早戸川の流れでルアー・フライ・テンカラを楽しむ専用釣り場です。餌釣りは隣接する早戸川国際マス釣場を利用します。
営業再開・10月料金とナイター券
- ルアー・フライ・テンカラエリアは2026年9月26日から再開の案内です。隣接する一般えさ釣場は9月27日からの案内で、団体貸切は別途確認が必要です。
- 料金は10月1日改定。ナイター券は9月30日で販売終了です。1日券は17:00までで、19:30まで利用できる季節券とは異なります。
受付・レンタルと持ち帰り
- 予約なしの当日受付です。中学生以上の来場者の7割以上が入漁券を購入し、小学生以下も釣りをする人数分の券が必要です。支払いは現金のみです。
- ルアー竿とリールは別々のレンタル料金で、身分証明書が必要です。フライ竿のレンタルはありません。
- 持ち帰りの匹数制限はありません。川への立ち入り・橋の上からの釣りは禁止です。
- BBQと魚の内臓処理も券の終了時刻までです。「アライ」調理サービスは休止中です。
料金確認:2026年10月1日(公式改定通知)。
口コミ・釣果情報
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毎週のように来るオッサン常連が赤いワーム使いなんだが、スタッフもワームくらいならと黙認してるのかね
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そんなみんなが望む様な普通のことを書くと、よだれを垂らした狂犬どもに噛みつかれるよ。
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食道や受付の場所はいいですね。 食堂は釣った魚を数百円で調理してくれるサービスありますし、ログハウス風で花が飾ってあったり、過去に行われた毛鉤の講座の写真あったり、ただただ数字を増やすゲームや作業のように釣りまくるとか、 色々なものを買わせるとか商売っ気に走りがちなルアー業界とは違った、ゆったりと自然の中で過ごす釣りの文化の薫りが少し残っている。
釣り場にいた年配のかたに親しげに話しかけられたこともあった。昔は人との間からマナーなども自然に教わって最近のようにピリピリせずに、近くの人と会話したりしながら こんな感じで楽しんでいたのだと思う。
毛鉤釣りとかは鳥の羽とか少し前は自分で竿やネットや道具など自作して工夫して楽しみながらやってた。
最近、コロナ禍などで釣りブームで魚の需要も多いので過密飼育でヒレの欠けた魚が多い気もするが、また一匹の美しい魚との出逢いから、自然や命生への敬意と感謝を感じるような釣り場に是非になってもらいたい。
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何年か前の下の区画の時の方が何か釣り 場としての楽しさはあった気がするんですよね。 何が違ったのだろう(・・)?
(地震で橋がぐらついたら車で帰れないかと思うと心配になる。 落石とかもありそうだし。 あと来る途中の住宅地と 山の中の坂道は、対向車や人がいることもあるのでゆっくり安全運転で)
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いつも駐車場に渡る橋で少しびびっちゃう。
ちょっと最近は水が少なく浅いですねえ。春ぐらいまではこのままかな
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