フィッシングリゾート上永野は、里山にある2つの池でトラウトを狙える管理釣り場です。
10月の営業日と大型魚の持ち帰り
- 2026年10月は6:00〜17:00、休業日は1・8・15・22・29日です。午後券は11:30から販売します。
- 10月から40cm以上の大型魚は、1日券が1人2匹、午前券・午後券・レディース券・ジュニア券は各1人1匹まで。券種別の総匹数内で、超過分は通常魚1匹500円・大型魚1匹3,000円です。
池別の釣具と場内の利用条件
- メイン池は5.0g以上、サブ池は3.1g以上のルアーを禁止。ミノーは両池とも7.1cm以上が禁止です。
- さばき場は16:00まで。支払いは現金のみで、ランチは10時までの予約制です。
口コミ・釣果情報
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逆を言えばフェザーをわざわざ難しく投げてると言えなくもない。
釣りの歴史とか知らない人ならそんな風に思うかもね。
釣りをしない人にとってはルアーだろうがフライだろうが管釣りだろうが海釣りだろうが大して変わらない。
同じ趣味ならもうちょい仲良くした方が良いのでは?
撮り鉄が乗り鉄を批判してるみたいで馬鹿らしい。
外野から見たら「どっちでもイイじゃん(笑)」って感じじゃね?
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フライもやった上でのコメントだよ。
フライのキャスティングが難しいことはわかる。綺麗なキャスティングはカッコイイと思う。手の込んだ毛鉤は芸術的で、投げるのがもったいないと感じる。さらに、ルアーみたいにお手軽ではない分、洗練された趣味だと思う。
しかし、毛鉤はハードルアーより多くの場合、釣り易いのは間違いない。知り合いのフライマン、ショップの人、釣り場のスタッフなど、多くの人と話しても、フライは釣り易い(簡単、手軽ではなく )という話になるよ。
5、6年前、フライの初心者講習会に参加したとき、開始前までルアーでやっていて非常に渋かったが、少し離れた場所でのフライ講習会では子供までポコポコ釣ってたよ。
魚がいる場所に落とすまたは流せば、釣れ方はルアーの比ではないよ。
僻みでもなんでもなく、事実。
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↓なんか、釣れないことのひがみみたいで格好悪い。そんなにフライが気になるならフライやってみてはいかがでしょうか。私は今でも時々やっています。まともにキャスト出来ないので、後ろの地面をたたいて、フライがなくなっていることにも気がつかず、マーカーながめて・・・全然釣れず、爆釣されているフライマンさんのそばには、恥ずかしくていられませんが笑
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ルアーを自作している人も少数いるけど、他の人に吊るしの、買っただけのルアーをぶん投げてみたいなことを言ってるのを聞いたことないな。
たしか毛針はハードルアーよりも断然釣り易いっていう話だったかと思うけど、キャストが難しいとか毛針は自作してるだとか、話をすり替えてフライは簡単ではないと必死にアピールしてるね。
ちなみに、この時期なんか、まともなキャストできなくても、水面に落とせばフライはルアーに圧勝だよ。
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フライマンさんに激しく同意です。釣るまでの過程、奥深さは雲泥の差がある。ある意味面倒臭いが、簡単ではない分、面白い。故に一匹の価値がある。
全て吊るしのモノを買ってきてあーでもないこーでもないと講釈垂れる一部のオタクルアマンとは違うのです。
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