ベリーパーク in フィッシュオン鹿留(Berry Park in FISH ON! SHISHIDOME)
(最終更新:2026年3月29日)
| 住所 | 山梨県都留市鹿留1543 |
|---|---|
| Tel | 0554-43-0082 |
| 営業時期 | 通年営業 |
| 営業時間 | 3月 ~ 11月・6:00 ~ 19:30 12月 ~ 2月・6:00 ~ 17:00 |
| 定休日 | 無休 |
| 釣り場の形態 | 渓流・ポンド |
| 釣り方 | ルアー・フライ・えさ釣り・テンカラ |
| 対象魚 | ニジマス・ブラウントラウト・イワナ・ヤマメ |
| 施設 | 駐車場・レストハウス・バーベキュー施設・宿泊施設・レンタルロッド(1100円)・えさつり用竿(300円) |
| 料金 | ルアー・フライ(鹿留エリア) 1日券 男性・3900円 女性・中高生・3700円 子ども(小学生以下)・3500円 半日券 大人・3500円 子ども(小学生以下)・3100円 アフタヌーン券 男性・3100円 女性・中高生・2900円 子ども(小学生以下)・2500円 イブニング券 大人・2500円 子ども(小学生以下)・2500円 パインレイク(定員制) 1日券 男性・4900円 女性・4800円 子ども(小学生以下)・4700円 えさ釣り 1日券 一般・3500円 子ども(小学生以下)・3100円 半日券 一般・2900円 子ども(小学生以下)・2500円 ※それぞれ会員割引、前売り券割引があります。 |
| URL | http://www.sisidome.jp/ |
| アクセス |
『関東・信越方面からのアクセス』 中央道-富士吉田線・都留ICを降りて左折。 道路標識に従い国道139号を富士吉田方面に向かって5kmほど進むと「鹿留入口」交差点信号(T字)がありますから、左折して道なりに4kmで到着です。 『沼津・御殿場方面からのアクセス』 都留ICは大月方面のみ乗降可能ですので、富士吉田方面から国道139号にてお越し下さい。 |
| 特徴 | FISH・ON!は初心者からエキスパートまで楽しめる管理釣り場です。宿泊施設からバーベキュー場、テニスコートなどもあります。 |
口コミ・釣果情報
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放流量について
↓の質問者の回答になるかどうか…?
以前ちょうど放流中のスタッフの方に、別の釣り人さんが放流量はどの位かとやり取りを聞いていたのを思い出したので書いときます。
スタッフ「放流量や大きさについては、非公開になりますので、お答えできません。ただ…実際の放流中から目視で見て頂き…お客様の方で、だいたいの量を感じ取って頂ければ」
質問していた釣り人さん「何だよ!見ても分かんないよw、まあ、数匹程度放流しても放流したことにはなるけど…うーん」
と言うような内容でした。
なので、実際に自身で放流中をじーっと凝視して判断するしかないかと思います。
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結局放流に関してはどうなのでしょう?
質も量も真相がわかりません。
過去の口コミを見ると最初から病気の鱒を多くて10匹程度しか放流していないなどと記載されていましたが、それは放流を担当されているスタッフさんしかわからないと思うのですが?
常連でスタッフとも親しい方なんかは放流車の魚を見せて貰えるのでしょうか?
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再開後
再開後数日時点の平日に行きましたが、釣れ釣れとまでは行かないものの、午後いっぱいすれば二桁は釣れるぐらいの反応はありました。
魚も基本40以上でよく引く個体ばかりでしたよ。
1ヶ月も経たないうちにそこまで荒んでしまうのですから、釣り人の影響は大きいのですね。
あと、書かれてるようなスタッフさんのこまめなチェックも、少なくとも私が行った時点ではなかったと思います。
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本日パインレイクに午前中半日券で行きましたが全くと言っていいほど釣れていません。
総勢10人以上いましたがフライがポツポツヒットしており、ルアーは1,2匹ヒットすれば御の字(全くヒットしていない人もちらほら)。
放流は相変わらず一瞬で終わり魚は確認できず。
視認できた魚種はほとんどが富士頂純サーモン(40~50)、甲斐サーモンやスーパーレインボー(50~60)も少数でしたが確認できました。
既に投稿にあるように、魚がヒットするたびにレストハウスからスタッフが確認に来ます。
そこまで徹底するほど違法なキープが横行しているのかは知りませんが、常に監視されている視線を感じました。
これからシーズンインするので大型が増えることに期待しています。
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パインレイク再開後の様子
19日に再開後のパインレイクに行って来ました。
ポンドの藻の大量発生や異臭対策のための清掃による休業が目的だったようです。
ポンドの状況は、確かに藻はだいぶ良くなっていましたが…ポンドの底の水色の下地が前面見えるかと期待してましたが、そこまでは綺麗になっていませんでした。
冬場のパインレイクに行ったことがある人だったら、その状態が一番イメージしやすい例えに近い感じです。
ルアーなどを底まで沈めて巻いてくると、やっぱり藻が付いてきましたが以前より藻は少ない感じでしたが、変わりに黒い泥みたいなのが多く付いてくるようになっていました。
それから、ずっと壊れて放置されていた水車が直されて、以前のように2台に戻っていました。
放流魚の種類も変わっていて、富士頂純サーモンになっていました。
以前は、相模漁協のF1だったかな?は、いなかったので、卸先を山梨県内に変えたのかなと思います。
魚の多さについては、目視でまあまあいるのが見えましたので、前よりは多く放流されていると思います。しかし、サイズ的には…20〜40cm位しか見えていませんでした。
釣れ具合については、魚が入れ替わっていると思うのですが、不思議と以前と同じに釣れ難いです…
朝一に比較的当たりがあるのですが、昼前から午後にかけて全く当たりが無くなる状態が同じでした…うーん何故か?…色々あると思いますが一番は、当日は気温が急激に下がっていたのと、魚達が産卵行動もしていたので…
混み具合の方は、当日は平日で朝一から午前9時頃まで雨でしたが、18〜20人程入っていました。
それと、パインレイク担当のスタッフさん?を新たに配置するようになったのか?頻繁に魚のキープの有無や清掃で巡回するようになっていました。
長文ですいませんでした。
パインレイク再開後の様子について、参考にしていただければ幸いです。
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