Web前売券は販売休止・パインレイクの利用条件
- Web前売券は販売休止中です。前売券はタックルベリー店舗で購入できます。再開は公式サイトで案内されます。
- パインレイクにはスーパー鹿留券が必要で、定員制です。釣りをしない同伴者は湖岸へ入れず、テンカラもできません。
- ルアーの大きさ・フェザーの可否など釣具規則はエリア別。鹿留エリア券ではパインレイクを利用できません。
持ち帰りは券種・サイズ別
- 鹿留エリアは40cm以上1尾、または40cm未満を1日券10尾・6時間券6尾・3時間券4尾まで。色物1尾はニジマス2尾分です。
- スーパー鹿留券はパインレイク1尾、または鹿留エリアで富士頂純サーモン・40cm以上1尾か40cm未満10尾のいずれか。イトウはリリースします。
- 魚を水から上げた時点でキープ扱いとなり、再放流できません。
要点の確認日:2026年10月25日。営業日や利用条件は変更される場合があります。
口コミ・釣果情報
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ルールがホームページにいくつもあってわかりにくい。受付でQRコードや紙で最新ルールと渡されるが、ホームページと違う内容もあり誤解を生む。パインレイク釣りにくい時間帯長い時あるのでもう少し釣れるとよい。
ハッカ油などアブブヨ対策と鹿留湖・パインレイク共に急に深いので落ちないよう注意。寒い時期、高齢者、子供はライフジャケットあった方が良い。
比較的整備はされているが、パインレイクの川側は所々、土のくぼみがあり、釣りをしていると転倒して石に頭をぶつけそうで危ない。あと釣座の石の所に何故かトゲのあるバラがあるので切るべき。
また魚の腐ったような匂いがしてくるので気になった。
ルール確認の際、違反をしようとしてる訳でもなく、受付でサイズの確認をしただけなのに、
『サイズはここからここの大きさで何cmになります』とか『こうなんてすよ』
てはなく、違反をしようとしているかの様に語気を強めて『普通にこれ』という言い方が引っ掛かりました。業界では知りませんが、ルールの普通とか人や釣場によって違います。まして違反を警戒してるのかも知れませんが、ほーきちんと確認して違反しないように質問しているお客さんに、その言い方は気になりました。
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鹿留湖は毎年水抜いて清掃したりしてるのかな。水質はターンオーバーもあるのかマッディよりのステインでした。
7月?にパインレイクの魚を鹿留湖に放したとの事で大きいのもいることはいました。大きいので目視できるのは元気ないのが多かったかな。レギュラーサイズや放流されたアルピノは活性高いのもいました。
山に囲まれて渓流もあるので、鹿留湖もう少し水が綺麗かと思った。
渓流エリアは浅くて広くは無いですが、魚はいました。大雨で流されてなければ。
アブやブユ、ブヨは刺されると長引くので、売店でも売っていますが、アブブユブヨ除けは持っていかないと後で泣きを見るかも。
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信頼できる色々なところから情報収集するべし
富士山に近いですが、東京方面からだと思ったより近いです。
あと口コミは誰かが意図的に悪く書いたりも多いので、1つのところを信じすぎず、信頼できる色々なところから情報収集するのがいいと思いますよ。
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パインレイク…
魚影薄い、チェイスしない、死魚、病気個体多数。管理釣場として成立していない気がするがパインレイクはそういうコンセプトなのかな?
釣果は薄暗くなってから岸際2mくらいで水面を意識してたブラウンのリアクションバイトだけ。多分、もう行かない。
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ここ最近の管釣り界隈では富士の介と甲斐サーモンばかりですね。個人的には冬からロックが放流されることを期待していたので残念です。これから暖かくなるのでしばらくロックの放流はないでしょうね。
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富士の介は全然ルアーを追わない、食ってこないからいらない。ロック入れて。スチールでもいい。中マス大量でもいい。釣りを楽しませて。放流全然釣れない。
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過去の投稿にもあるように死魚がかなり多い。
そして釣れない。とにかく釣れない、たまに釣れてもフライマン。頼みの鹿留湖も悶絶。まあ釣れないのは腕が悪いのかもしれないけどね。
極めつけは白カビ?だらけの小〜大マス。
せっかくブランドマス目当てにパインレイクに大枚はたいて訪れてもあんなのばっかりじゃぁね。五体満足美品はおらんのだろうか。パインレイクの魚影は濃かったけど白カビだらけのマスたちばかりで綺麗なマスは10匹に1匹もおらんと思う。あれどうにかならんのかね。
せっかく釣っても食べたない。まあ釣れないけど。
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どのみちデカいのは老成魚だから死ぬのは早いよ。寿命は人間よりもずっと早い。デカいのはさらに早い。
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最近の放流と死魚について
ここ最近、パインレイクに何度か行っています。
2回ほど放流日に当たり、↓の投稿のように放流時にジーッと見ようとしたら、生けすから池へのホース(水色のブルーシートみたいな)を池の中まで降ろして、放流量が見えないようにしていた!!
何で見えないようにするんだか?
そんなことしたら、逆に見えては都合が悪いと思われるのに、何だかね?
この2回ほど行った際に、死魚の多さにも驚いた!!
釣られ過ぎたのか?釣ってからの魚の扱いが悪過ぎるのか?死魚の回収清掃をしな過ぎなのか?
何でなの?と思っていたら、常連らしき人と話したら、その人が言うには全部死んでるのは富士の介らしく、室内で養殖されていて外気の温度差に凄く弱いらしく釣られなくても、直ぐに死んじゃうとのこと(この人は養殖場の関係者なのか!?)
だから死魚回収もやってるが全然追いつかないらしい
なので、釣られ過ぎや扱いが悪くて死んじゃってる訳ではないとのこと
そう言われると、池の底に死んでいる魚は銀色のばかりで、富士の介も銀色だからそうなのかと思った
でも、頂純鱒?と富士の介って違う種類なのか?同じなのか?分からない
頂純も同じように死んじゃってるのかな?
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放流量について
↓の質問者の回答になるかどうか…?
以前ちょうど放流中のスタッフの方に、別の釣り人さんが放流量はどの位かとやり取りを聞いていたのを思い出したので書いときます。
スタッフ「放流量や大きさについては、非公開になりますので、お答えできません。ただ…実際の放流中から目視で見て頂き…お客様の方で、だいたいの量を感じ取って頂ければ」
質問していた釣り人さん「何だよ!見ても分かんないよw、まあ、数匹程度放流しても放流したことにはなるけど…うーん」
と言うような内容でした。
なので、実際に自身で放流中をじーっと凝視して判断するしかないかと思います。
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