2026年の遊漁期間は終了
- マス類は9月19日、ワカサギは10月31日で今季終了と公式が案内しています。
魚種別の帰港・持ち帰り条件
- ワカサギは16時までに帰港。個人の船も16時までに組合指定範囲の外へ。釣りは指定区域内で行い、船・桟橋ともライフジャケット必須です。
- マス類の持ち帰り:1人1日ヒメマス30尾、その他3尾まで。全長20cm以下は採捕禁止です。
- レイクトラウト・ブラウントラウトは生体持ち出し禁止です。
- ワカサギ以外の雑魚:持ち帰り不可。カエシのない針でのルアー・毛ばり釣りに限ります。
公式告知・遊漁条件確認:2026年10月21日/料金確認:2026年9月21日
口コミ・釣果情報
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増えすぎた事かもしれませんが、レイクの共食いもよく聞きます。
口から小さいレイクを吐き出した話も。
という事は餌が少ないという事。
レイクはユスリカを主食にするタイプと小魚を主食にするタイプがいると言います。
という事は小魚が少なく、ユスリカに偏食するか共食いするかの状況になっている、もともと共食いをしないのに共食いをするのは、数が増えすぎて餌が少なくなっている可能性もあります。
一時期、ブラウンの少なくなってレイクばかりになった時期もあります。
これはレイクが増えすぎて、ブラウンが縄張りから追い出されたか、捕食されたのが原因かもしれません。
どちらにしろ増えすぎです。
中禅寺湖という場所ではキャパオーバーかもしれません。
自然の摂理からみれば、その個体が増えすぎで共食いが始まると、徐々に数が減り、またその場所での理想の個体数になるのが普通です。
また自然条件だけでなく、夏場の深場からの急激な高水温に引き上げるジギング、大きな針でのビックベイトの釣り方は、レイクにダメージが大きいです。この釣り方が流行っていること自体がレイクを減らす要因にもなると思います。
どちらにしろ徐々に減ると思いますよ。
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そのうち今みたいにレイクトラウトは釣れなくなる時が来るんだろうな。
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魚に罪はない。種の保存のため本能として必死に生きているだけ。
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レイク虐待反対!
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元々職業漁師のためのものというのがあります。
こちらの職業漁師は組合員か地元の宿や食堂の経営者が多いと聞きました。
昔の芦ノ湖もそんな感じでした。
収入も船代や日釣り券もあります。
10年くらい前までは船券は岸よりも高かったですから。
あと宿や食堂に卸す人もいたとか。
時代が変わって、レイク賛美になりましたが、ここは姫、本マスの職業漁師が土台です。
30年くらい前までは中禅寺湖の岸釣りは釣れなくて、、無駄な苦労とバカにされる存在でしたから。
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訂正 サクラマス→ホンマス
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なんか人間に都合の良い理由で、増え過ぎると害魚として駆除して、少なくなると絶滅危惧種とか言って騒ぎ出すのは変な話だな。どうなんだろう商業的にはほんとうにヒメマス、サクラマスのほうが良いのだろうかね?
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放流したのは1960年代の一度だけの記憶があります。
もっともレイクが当たり前のように釣れるようになったのは2000年代くらいからです。
それまでも釣れましたが、ここまで釣れませんでした。
もっとも1990年くらい前までは、深場のトローリングで釣れるか釣れないかの魚で、釣れればサイズ関係なく貴重な魚でした。
あと一時期、リリース禁止はありましたよ。
やはりヒメマス、ホンマスが主力なので、その保護も兼ねてです。
近年のヒメマス、ホンマスが減少し、一時期の岸からの接岸祭も聞かなくなって10年近いです。
それと同時にレイクの大繁殖が始まり、これから因果関係を調べると思います。
新しい世代はレイクは当たり前かもしれませんが、自分のような昔からの世代から見ると、ヒメマス、ホンマスの減少、レイクの大繁殖は少し異常な状態です。
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レイクが害魚ということ知りませんでした。わざわざ昔に外国から移入して湖に放したと聞いています。無駄だったんですね。
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トリプルは大丈夫ですよ。
先ほども記入しましたが、魚種保護を目的にしたリリースではないです。
昔からのヒメマス、ホンマス釣りの人からは、魚種保護のリリースはしないで、出来ればダメージを与えて捨ててきてと言われます。
今の人気でレイクは認めていますが、あくまでも一時的で本来は害魚です。
そして中禅寺湖のメインはヒメマス、ホンマスという方針は変えないという事です。
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