10月24〜25日のルアー釣り場の営業
- 10月24日(土)は大会準備のため16:00で終了
- 10月25日(日)は大会のためルアー釣り場が貸切
- せせらぎ休憩所の食事提供は24日が通常営業、25日は大会貸切
釣り場ごとに利用条件が異なります
- 場内ルアーは完全リリース制・フライ不可。小学生未満は入場不可、小中学生は保護者同伴
- えさ釣りは予約不要で、釣った魚はすべて買い取りです
- 総谷川は前日までに電話予約。予約受付は原則平日8:30〜17:00、道具・えさは持参
- 総谷川は持ち帰り10尾まで。一度魚を持ち帰るとその日の釣りは終了。ゼッケン着用が必要です
口コミ・釣果情報
150
こちらはランディングネットなどのレンタルはできますか?
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めっちゃ釣れる!
水深あってオモロい!
スタッフもエエ感じ!
はやく再開してほしい!!
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10月10日(木)鱒の数は群れる位いるのに釣れません!スプーンが全くダメでプラグで何とか釣れる状態、濁りの少ない池底には死んだ鱒がチラホラ、水カビや顔の潰れた魚が目立ちます。
リリースのみで持ち帰ることができないのにイワナもいます。傷をつけて釣り上げた魚は綺麗なうちに食べた方が池の環境にも良いと思います。
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火曜日に久々に行ってきましたけど
釣り場では特に下水みたいな匂いはしませんでした。
確かにアベレージサイズはうようよいますけど
40センチ以上のサイズもその下にいるか混じってますので
棚とカラーと合わせて数釣りできるなら
数釣りしつつそこそこ40センチ以上のサイズが混じる釣りになると思います。
爆釣ルアー系でサイトで見える魚を釣ってるような釣り方だとどんだけやっても上にいるアベレージサイズしか釣れてこないんじゃない?
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6月8日 12:00〜13:00
釣果二人で30匹前後
何をやっても釣れる管理釣り場だと思います。
平均サイズ25センチ前後が山の様に泳いでいます、レギュレーション内のルアーであれば何でも釣れるので初心者に個人的にはおすすめです。
ただ気になった所は管理釣り場と言うよりもひと昔前の釣り堀の印象です。ルアー釣り場の横には廃墟となった建物がいくつかあり自然の中で釣りをする雰囲気などはありません、あと水草からか少し周辺が下水ぽい匂いが気になります。
トーナメンターぽい方々が沢山いるのでそうゆう方には良いのかなと言う印象です。
1日券購入した物の1時間で飽きちゃって京都へ美味しい物を食べに移動しました(;•̀ω•́)
総評
良い所は魚影の濃さ。
微妙な点は全体的な古さ、自然の釣り場の開放感などは皆無。
アベレージサイズが非常に小さい。
鱒を焼いているおばちゃんやスタッフなどは非常に丁寧ですが時代についていけてない運営感を感じました。これでは家族連れやカップルなどは一回は行ってもリピーターにはなりづらいなと。
シマポイント50点
<菅釣りとしての釣れるという最低限は満たしています、ただそれだけでした(;•̀ω•́)>
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棚さえキチンととれば、どんなルアーでも釣れまくる。考えて、再現して、連チャンモードに入るとやはり楽しいです。
最近は少し平均サイズ上がったかもと、感じてる。
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営業時間も短いし、池も小さい。オールリリースならもう少し安くていいと思います。
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駐車場や受付の方、従業員の方気さくに話せる雰囲気のいいポンドです。
ルアーポンドは魚は沢山泳いでいますが、あまりルアーが好きな感じはしませんでした。たぶんペレットが大好きな鱒なんでしょうね、ペレット系スプーンのカラーにはよく反応してました。
3時過ぎるとペレットをあげる場所付近で鱒がたまり1匹釣るだけで鱒が群がり入れ食い状態になります。(暑い時期だからかも)
ルアー釣りでは、クランクやミノーなどをあまり使えなくて少し物足りない感じがしました。
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日本最古の養鱒場ということで、ある意味全体が鱒のテーマパークのようになっている。そこかしこのせせらぎや水路・池に大量のマスが泳いでおり、餌やりで楽しむことができる。綺麗な水と冷涼な空気、深い緑の中で癒されるし、バーベキューや料理屋で食事もできるので、家族連れで行楽に行くのにピッタリだと思う。本数は少ないが、醒ヶ井駅や米原駅からバスが出ているので車が無くても楽にアクセスできるのもポイントが高い。
釣りを楽しむ上では、全量買い取りの餌釣りか、持ち帰り無しのルアー釣りの両極端になる。餌釣りでは大きいマスも釣れるようだが、100gで200円の買い取り価格や同額の調理料金を考えると、お土産を調達するのには二の足を踏む。
ルアー池に関しては、池自体は小さ目で、ロープを張って釣り禁止になっている区間も多いので、30人位入ったらもう一杯の感じ。ただ、足元で急激に深くなっているので、見た目よりは釣りになる範囲も広く、魚も多い。水は基本的にキレイで、汚れているわけではないが透明度がいい感じに落ちていて、足元ではギリギリ底まで見え、沖目は表層に浮いている魚だけ見えるという感じで丁度よい(外のせせらぎや池はドクリアなので、ここだけちょっと違う)。魚は大量に入っており、朝一の放流後から昼前まで爆釣モードが続く(日が高くなると相変わらずバイトはガンガン来るのにどういう訳か掛からなくなって悩む)。全体的に魚は小さく(イワシサイズ)全然引かないので、ひたすら作業のように掛けては巻き、掛けては巻きを繰り返す感じ。どのみち持ち帰りはできないので数釣りを楽しむ方向になるが、どうせ小さい魚しかいないと思ってラインのポンド数を落とすと、1日に数回ほど60Upが掛かってルアーを持っていかれる。チョウザメもウヨウヨ泳いでいる(背中にルアーをぶら下げて・・)。ということで、釣り自体はそれなりに楽しめるが、営業時間が短く持ち帰り無しにしては1日券が4000円(休日)と少々高いのが玉に傷。養鱒場内への入場料や駐車場料金を含むということだが、せっかくなので場内の散策にも時間を割きたいと思うと、やはりもうちょっと安いとよいのにと思う。午後券で3500円という設定もあるが、朝一の爆釣モードを味わえないにしては高い。が、小さな釣り場だし環境もよいので、需要と供給のバランスということか。ルアー釣り場の客は本格的な装備の人ばかりだったし、そもそもターゲットが違うのかな。
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小さめな池ですが、数釣りをしたいならここです。魚が目視で確認できるほど魚影は濃いです。受付、駐車場のおばさんたちがとても親切でとても気持ちが良いです。ただどうでも良い話ですがバーベキュー広場の奥に池があるので装備を持って歩くと子供達にガン見wされます。ファミリー向けの施設なので単独釣行の方にはちと辛いかも知れません。
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