区画別の営業再開予定
- 公式の復旧案内では池釣り堀の営業と、2026年10月10日からの初級者エサ釣り場の再開が告知されています。来場前に最新の営業区画をご確認ください。
- ルアー河川エリアは10月下旬頃、ルアーポンドエリア・一般エサ釣り場は11月以降の再開予定で、日程は未定です。天候やダムの放水状況により変更になる場合があります。
- 営業と復旧作業を並行して進める案内です。現地で魚を焼く場合は14:15までに釣り上げ、コンロ貸出は14:30までです。
釣り堀と川釣りの利用条件
- 釣り堀は竿・エサ込みの入場料に、釣った魚の代金を加算します。魚はリリースできません。釣り堀だけの利用ではBBQはできず、エサ釣りの遊漁券が必要です。
- 通常の川釣りは、初級者エサ釣場の1日券が貸し竿1本込み・エサ別、一般エサ釣場は竿・エサとも別料金です。
- 川釣りの持ち帰りは10匹までで、40cm以上はそのうち1匹まで。超過分は別途買い取りです。
- 小学生以上の来場者の7割分の遊漁券が必要です。予約は受け付けていません。
口コミ・釣果情報
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数年前と渓相変わりましたか?
確かに秋川国際マス釣り場に比べれば、を大きな石があったりして、少しは雰囲気ありますがダイナミックまでは行かないような…
空気も綺麗だし、贅沢は言わないので半日で5匹ぐらい釣れるならば時々行きたいんですけどね。もう少しイワナやヤマメ。多少大きい魚もいれば嬉しい。
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渓相は良いけど
多摩川の総本山という位置づけの釣り場。
その多摩川の流れを利用したエリアは、ダイナミックな渓相で迫力十分。
しかし、広範囲で水量が多いため、魚が散ってしまい難易度高め。
特に、白丸ダムの観光放水の影響は大きい。まるで魚が流されてしまったのではないか、と疑うほど釣れなくなる。
シチュエーションではうらたんざわに負けないくらいなのに、釣れる魚が少ないのは残念である。
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放流なし
平日・午後からルアー釣りをしたが、痛恨のボウズ。アタリはおろか、魚の影すらみることができなかった。
前に来た時は釣り開始と共に足下に魚を撒いてくれたら、この日は放流がなかった。朝イチに撒かれたのかもしれないが、平日の割に釣り客が多く、午前中でほとんど釣り切られてしまったのかもしれない。周りも釣れていなかった。
ここはエリアが広いので、他の釣り場に比べて魚の密度は低いと思う。
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↓
台風で条件が好転するどころか、氾濫して臨時休業。
残存していたニジマス達は、ほぼ流されてしまったでしょう。
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近年外来種の苔を抑えるために、上流ダムの上澄を放水して多摩川の水温を上げる試みが行われているようです。
当分の間夏場は厳しい釣り場になると思います。
夏場のニジマスは下流の水の多い場所に下る性質があるようですので、ポイントにあたりがつけられる方は放流魚狙いでネイティブの釣券を買ってトライしてみると美味しい…かも?
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