フィッシングリゾート上永野は、里山にある2つの池でトラウトを狙える管理釣り場です。釣具の貸し出しはないため、道具をそろえて出かけましょう。
9月の営業日と持参品・食事の準備
- 2026年9月は6:00~17:30、午後券は11:30から販売します。
9月24日(木)・25日(金)は休業です。 - 竿・道具は持参し、ランディングネットはラバー製またはラバーコーティングを使用してください。魚をさばくナイフや持ち帰り用の容器・袋も必要です。
- 支払いは現金のみ。ランチは10時までの予約制です。近くにコンビニがないため、必要な買い物は来場前に済ませてください。
- クーラーボックスは釣り場内へ持ち込めません。さばき場は16時までに作業を終えてください。
池ごとの釣具と持ち帰り
- バーブレスフックを使い、ダブル・トリプルフックは不可。メイン池は5.0g以上、サブ池は3.1g以上のルアーを禁止し、ミノーは両池とも7.1cm以上が禁止です。
- 持ち帰りは券種別の匹数以内で、40cm以上の大型魚は1人2匹まで。超過分の買い取りは通常魚1匹500円、大型魚1匹3,000円です。
- 付き添いの方は受付へ声をかけてください。付き添いによる釣りや交代での釣り、購入前の入場・場所取りはできません。
口コミ・釣果情報
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フライの全盛期を知る人間からすれば、悲しいかぎりだ。
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フライもマニアックになり過ぎ感がありますね。
もっとも今の人が即結果を求めたいから、ルアーに行きやすいという意見もあります。
フライはキャストなどの形になるまでが時間が掛かります。
だから、新規が来ないで、昔からの人が居続けてマニアックな傾向になりやすいのかもしれません。
自分もフライをやりますが、スぺイなどのキャストやシステムも難しくなってきたなという印象があります。
釣り場に関係なくてすみません。
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円安の影響かフライタックル、小物のアホみたいな高騰もあると思う。元々高めなものが、更に度を越して値上がりしてる。消耗品は仕方ないにしても竿リールを新品で誂える人は少ないんじゃないかな。一昔前まえのオルビス、ハーディならいざ知らず現在のそれらに10マン超えを出す気は起きない。デザインコスメもダサすぎるし。セージも高騰したけどなんか許せる範囲。
フライ業界、メーカー、卸、代理店の力が強すぎて
小売店はことごとく廃業だ。
話しが脱線してすみません。
先日朝から昼まで。18番のミッジドライ、ピューパで20位出ました。水面での反応は割と良かったです。
反面引っ張りはあまり振るわず。
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上手いフライマンの半分以上は老人になって来なく(来れなく)なっただけじゃないの?
20年前で40代、50代が主流だったよ
渓流もフライマン凄く減ったし
20年くらい前は釣り場でも店の売り場でもルアー6か5:フライ4か5くらいいたけど、今の釣り場はどこで圧倒的にルアー多いし
店の売り場も10:1位になっちゃった
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ここはむかしからすごい釣れるという所ではなく、割とテクニカルで気難しい管釣りだと思う。自分も初心者の頃は2回位完デコくらったことある。加賀みたいに毎回バカスカ釣れるという事も無く、うまくハマればよく釣れるという感じ。台風大水で土砂流入したりでむかしと底の状況も変わったりで、以前の釣り方が通用しない。
朝一からのゴールデンタイムも沈黙のまま昼、、、という事もなくは無い。
むかしの様に前日営業終了後に放流するようにすればまた違う展開になるのかな?
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