Web前売券は販売休止中
- 10月24日現在、サーバーメンテナンスでWeb前売券の販売を休止しています。前売券はタックルベリー店舗で購入でき、再開は公式サイトで案内されます。
池ごとの釣法・持ち帰り条件
- ジロー池はルアー・フライ・テンカラのミックスポンド。10月14日にフルオープンが案内されています。
- フェザーフック・フェザージグ・フロントフックはサブロー池のみ使用可です。
- チケットは1人1枚。前売券は購入当日に利用できません。
- 3時間券・ナイター券では40cm以上の持ち帰り不可。魚を捌く前にチケットを返却します。
料金確認:2026年10月1日/池別・臨時案内確認:2026年10月25日。
口コミ・釣果情報
2617
自分も引っかけたことはないけど投げると同時に飛び立とうと突っ込んで来た時は焦ったわ
かわいそうなことになってる写真や映像なんてそこらかしこにあるし当たり前のように池を遊覧されてたら投げる時に気をつけてればいいだけでしょみたいなこと考えられないわ
続きを読む 閉じる
私の場合、王禅寺には毎年10回ぐらいだからかもしれませんが、「鳥が糸に体当たりした」ことは、1度もありません。怪我についても、キャスティングのとき、特に後ろを通る人はもちろん、横に鳥が佇んでいないかについても相当に注意してるので(私の場合はフライだから余計に)いまのところはトラブルありません。もっとも、ここに限ったことじゃないが、すぐ後ろを通行する人がいるのにもかかわらず、竿を止めずにルアーやフライをキャストする人たちに多く遭遇します。その意味では、モラル乏しき彼らのほうが鳥よりも危険じゃないかなと考えます。
続きを読む 閉じる
いやそんな話じゃなく根本的に危ないよねって
以前鳥が糸に体当たりしたことあったし針でもひっかけちゃったら怪我させちゃう
そんなの鳥の勝手だとか言われたらそれまでだけど
続きを読む 閉じる
たしかに迷惑鳥たちですが、見方によっては、奴らが居るときは=中層~ボトム(トップは魚が警戒しているから)、居ないときは=全層、というようなことを鳥から知れるという面もあるように思います。奴らは、釣り人よりも釣りが上手いですから、思考を変えると学べることも多いように感じます。もちろん、鳥が居なくて、かつ風がやや強い日(=水面が波立ってるとき)であれば、釣り人としては最高ですけど。しかし逆にいえば、鳥が居なくても、風のない水面の静かすぎるときは不調のときが多いかなあ。これは、魚にとって鳥の脅威よりも水中の酸素濃度のほうが重要だからではと思ってます。もっとも私はフライオンリーなのでルアーのことはわかりませんが。通りすがりなので、以上失礼しました。
続きを読む 閉じる
鵜とサギが多過ぎる。
花火で逃しても別の池に移動するので正にイタチごっこ。
夜間も来てるはずだから
1日の放流量に近い数が食べられているように思う。
相当大きいサイズも食べていてビックリする。
難しいと思うけど何か対策して欲しい。
続きを読む 閉じる
以前仲間とレンタルタックルを使用したんだけど、ラインが劣化してるのか、スナップに結ぶ力をかけただけで簡単に切れたっす。ちっちゃい魚ならもつんだろうけど、それなりのサイズになったら、食いつかれただけで切れて、ルアー何個もロストしたわー。ラインもう少し太いものにしてくれんかなあ。
続きを読む 閉じる
今の数釣りができる一号池もいいけど数年前の大物も結構入れてた1号池のほうがワンパターンの釣りにならなくて楽しかったなあ
大物メインをジローにしてるけど以前ほど活性が高いというほどでもないし小さいのメインはもともとサブロー池があるし
釣り大会しやすくするために差別化って聞くけど単純な釣り場としては以前のほうが圧倒的に楽しい
続きを読む 閉じる
時期によって別れます。それぞれよく釣れたり、渋かったり。今の時期はどちらも良いと思いますがね。
続きを読む 閉じる
ライブカメラがサブロー池になったようですが、人がいない池にして意味があるのでしょうか。イチロー、ジローの混雑状況が見たい人、多いと思うのですが。
続きを読む 閉じる
水が止まっていて水面に大量の藻のようなものも浮遊しているから、手前でも濁りが強い。あの大量の藻、回収してもらえないものかな。ルアーやラインにびっしり付いてくるから大変。
続きを読む 閉じる