Web前売券は販売休止中
- 10月24日現在、サーバーメンテナンスでWeb前売券の販売を休止しています。前売券はタックルベリー店舗で購入でき、再開は公式サイトで案内されます。
池ごとの釣法・持ち帰り条件
- ジロー池はルアー・フライ・テンカラのミックスポンド。10月14日にフルオープンが案内されています。
- フェザーフック・フェザージグ・フロントフックはサブロー池のみ使用可です。
- チケットは1人1枚。前売券は購入当日に利用できません。
- 3時間券・ナイター券では40cm以上の持ち帰り不可。魚を捌く前にチケットを返却します。
料金確認:2026年10月1日/池別・臨時案内確認:2026年10月25日。
口コミ・釣果情報
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釣れなくてフェザー使い出した途端に釣れ始めるけど絶対飲まれてるね
リリーサーじゃ飲み込まれたフェザー回収できないからリリースに何分もかかってるのを見かける
飲まれたら大人しくキープして洗い場で解体してフェザー回収した方が時間かからないよ
ミッジサイズのフライやってても飲まれることなんて無いからアワセが相当遅いと思われる
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スタッフの方に聞きましたが自作のフェザーは禁止だそうです。
市販品はokらしいです。
まぁフェザー自体あまり良くは思われてない感じでした。
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3月7日にイチローのアウトレッドでそんなに釣れてる人みなかったけどなぁ。
8時間いたけど。。
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スプーンやプラグなどのハードルアー以外、例えばフェザーは初心者が釣れない時に使う場合のみ使ってよいそうです
理由は飲まれて魚が死ぬことがあるからだそうです
別の掲示板で見た情報です
フェザーを使ったとはいえ3時間で60匹釣る人は初心者ではないでしょう
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今日いってきました
イチロー池のアウトレットで、ガム付きフェザージグで3時間で60匹弱でした
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なんか、こうやってみても色んな価値観があって面白いですね。
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私がルアーを始めたのは45年前の黎明期の話でその時代、今思えば
ろくなルアーが無く、外国製のアブのトビーやフランスのオークラ
アメリカのエバンスぐらいででかいのが大半だった。
芦ノ湖が解禁すると、毎週のように出かけて5回目にやっと1匹釣れる
悲惨さを味わった。
今は良い時代になったと思うね。情報もルアーも溢れている。あれから
何年かかけてやっと日本の湖では肉厚で小さいスプーンが釣れることが自分の実体験を通して解かった。今考えれば気の長い話だな。
現在はエリアでも切磋琢磨してルアーでそこそこ釣れる技量にはなったのかな。気長にやった方がいいと思いますよ。
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ルアーは餌つりと違って、やり方間違うと全く反応が分からないこともありますので、勉強して行った方がいいですよ。
特に糸の巻き方(基本一定に1秒一回転で竿は固定)あたりのとり方。
ルアーよりもそちらの基本が左右します。
ルアーならスティックルアー、クラピー、バービーFのクリア、その他ムカイフィッシングのサンムなど。
スプーンはダイワやロデオクラフトのノアシマノロールスイマーなど有名なもので1.5g位の金、蛍光ピンク、カラシ色、ブラウンとか良いのでは。
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初心者とベテランの最も大きな違いは当然だけど経験値の差。
経験値がない故にその時その状況に合わせるために今、何をすべきか「考える」ことができない。
でも、経験値が蓄積されてくると
「自分で考えて対応する」
ことが徐々にできるようになってくる。
仕事だったら、自分で考えて出来るようになるまでは生活が掛かるので、いやでも頑張る。
でも、釣りは趣味だから釣れなければ飽きるし、徐々に足が遠ざかる。
趣味なんだから、遊びなんだから、釣れないと大抵は楽しくない。
だからこそ、まずは身近にベテランがいれば、釣り方を教わって、いなければショップ店員にしっかり聞いて、その通りにやって楽しみながら釣る経験値を増やして上達する「守破離」も大切。
と、語ったけど上達の道筋も自由なんで、自分で1番楽しいと思えるルートを選ぶのがいいですね。
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魚釣りとは、トライアンドエラーの繰り返しだよ。
自分で見つけ出すことも楽しみのひとつかもしれん。
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