Web前売券は販売休止中
- 10月24日現在、サーバーメンテナンスでWeb前売券の販売を休止しています。前売券はタックルベリー店舗で購入でき、再開は公式サイトで案内されます。
池ごとの釣法・持ち帰り条件
- ジロー池はルアー・フライ・テンカラのミックスポンド。10月14日にフルオープンが案内されています。
- フェザーフック・フェザージグ・フロントフックはサブロー池のみ使用可です。
- チケットは1人1枚。前売券は購入当日に利用できません。
- 3時間券・ナイター券では40cm以上の持ち帰り不可。魚を捌く前にチケットを返却します。
料金確認:2026年10月1日/池別・臨時案内確認:2026年10月25日。
口コミ・釣果情報
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自分が気に入らない人をマナー違反として
追い出そうとしているだけだから!
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まず2個下については、「ルールを知らない」ってより確信犯なんだから、話の流れとはまた別やろ。
下に関しても、初心者が言うほどレギュレーション違反してるとは思わない。
例えばリリースについても「ラバーネットを使え」とは書いてるけど「素手で触るな」とは書いてないし、リリーサー使えとも書いてない。
スムーズで魚へのダメージが少ないリリースをしようとか、ルアーを投げる前に後方確認しようとか、そういうのはあくまで上級者の「普通」であって、釣り場全体の普通ではない。
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単純な話、今ネットで炎上してる「普通」は「当たり前に」こんなことしないよなってことをしちゃうのが問題であって…銭湯で毛染めや回転寿司店でイタズラなんて許されないでしょ?管理釣り場はルールが存在してるんだからそれを守れない人は出禁になって当然。初心者は悪意が無くて知らなくてやっちゃうことも多いんだからわかりやすくルールを提示したり伝えるようにしないと。じゃなきゃ出禁にされてもおかしくないよ。釣りどうこうより社会的に許されないことなんだから。ほっといて勝手にうまくまわるなら良いけどね。
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ところがねぇ、そうやって死んでいく魚たちを見ても心が痛まない連中がけっこう多いのよ。学習もせずに自分勝手なことを平気でやり続ける連中が目障りなんだよー。その手の連中は必ずルール違反のルアーを使ったり、魚が痛むネットを使ってたり、大騒ぎしていたりと大体パターンは決まってるわな。
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僕は、初心者には好きなようにやらせたらいいと思うよ。
絶滅危惧種や天然記念物を釣ってるわけでもない、所詮養殖場で生まれ育って遊興のために死ぬ魚なんだから、リリース失敗して腹を上に向けながら死ぬ魚とかを間近で見て「なぜリリースをスムーズに行わなければならないのか」とかを体験するのがいいと思う。
そもそも、初心者を実体験を基に育てていく場が管理釣り場なんじゃないか?
だから、失敗もokで暖かく見守ってれば良いと思う。最初から勉強みたいに形式的に知識を身につけたところで、本当の理解にはならない。
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そういう人が入れ替わり立ち代わり来ますから。 結果ジョージそういう人が釣り場にいることになるので、受付などでのレクチャーも重要。
マナー喚起もない雑誌や動画で、ただこのルアーで釣れる!とだけ見て来た人や、雑誌見ただけで釣り場に出ている人も多い。
今の雑誌には新製品の宣伝や技術の紹介中心で魚の扱いはめったに書いてないから知らずにういう扱いをしてしまうかもしれない。
昔はきちんとした釣りの入門書もあって、 自然や魚の大切さを 前書きに帰ってるのも多かった。魚の扱いや場合によっては竿など道具の作り方食べ方まで帰ってあったものもありましたね。
そして釣り場に行けば気軽に周りの人とコミュニケーションを取って、仲良くなって情報交換や魚の扱いなど教えてもらったものです。
若い世代の人は知らない人とあまり話さない傾向もあるけどこの前川で釣っていたら、年配の方が気軽に話しかけてくれて非常に貴重なアドバイスとかしてくれたりもして、そこで色々なことを学びますね。 これは本には書いてなかったり 対面でないと分からないことでもある。
ネットですぐ喧嘩になったりするのも、 対面での人のコミュニケーションが減ってインターネットを見る時間が増えたからとも感じますね。
(王禅寺でもフレンドリーな人にと話して、貴重な情報交換をさせて頂いたこともあります。)
ネットは所詮バーチャル、それに時間を費やしたり、現実の方でも喧嘩していても、いつ終わるかもわからない人生の無駄だと感じます。
相手がしたことを何か理由があるのかもと思いを巡らせ好意的に接すれば上手くいくことも多いです。 皆さん素敵な人生にしてください◎
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永井さんは初心者教室はやってるが、ある時で月に2~3回参加人数は1回恐らく定員7人程度。
釣り場を見回ってる姿は自分は見たことがない。雑誌でも場内のチラシでも魚の扱いについてはなく実験結果とアドバイスのみ。
釣りについて聞けば教えてくれるが、詳しいだけに答えがやや難解で難しい。
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やっぱりわからん。
・鰓呼吸の生き物を水から上げたらダメージあるからネットインしても水中から引き上げない
・魚は粘膜で覆われてるから素手で触れない
・ルアー投げる時は後ろにロッドを振るから後方確認する
等等、少し考えればわかることだし、逆に、「少し考えてわかることがわからない=何も考えてない」なので、そういう人はすぐに釣りをやめるんじゃないか?
すぐやめる人に労力掛けてわざわざ教える必要ある?
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見て知って会得するのをひっくるめて言葉にしたのが「学び」なんじゃないかな
これができる人とできない人がいて
できない人のうち、会得したい人は教えてもらって習う
できんしやらん人を指して適当な言葉が無いからバカとけなす
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あー。気持ち悪さの正体がわかったわ。
普通にやってりゃできることを、「学び」だとか言って、さも高等なテクニックかのように言ってるのが気持ち悪いんだわ。
自分たちは高尚なことやってますって感を出してくるのがきもい。
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