埼玉県川島町にあるルアー専用の管理釣り場です。
10月の営業開始は未定・料金と時間を改定
- 2026年は10月中の営業開始に向けて準備中です。開始日は未定で、事前予約制のプレオープン後に本オープンを予定しています(公式9月28日案内)。
- 10月から料金と営業時間を改定。冬季7:00〜16:00・春季6:00〜16:00の試行営業で、さばき場は15:00までです。期間・料金の詳細は施設情報表に掲載しています。
レンタルと池ごとの利用条件
- 3時間券は竿・リール・ルアー1個・ネットのレンタルが無料。他の券種は一式2,000円で、数量限定です。破損・紛失等は別負担(道具1箇所3,000円、ライン交換500円、ルアー破損・紛失500円)です。
- 子供券は中学生以下(15歳まで)。年齢確認書類を求められる場合があります。
- メイン・セカンドとも通常はルアー専用で、セカンドはルアーの重量・サイズ上限が小さく設定されています。
- 持ち帰り上限は券種別で、超過は1匹1,000円です。一度キープした魚はリリースできません。
口コミ・釣果情報
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懐かしいこと思い出させて下さいました。
ガルシァコノロンや喜楽のフライロッド、マーチンやオリムピックの
リールなどが記憶のかなたにあります。
若い人は知らないだろうがフライキャスティングの全米チャンプのスティーブレジェフが秋ヶ瀬公園でデモするというのでわくわくして行った。
シングルハンドで100メートル先のドラム缶まで飛ばしたのは驚異的だった。
すべては遠い昔のはなしか。
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私がフライを始めたころ、キャスティングしている人を湖でも川でも
見たことがなかった。ジムグリーンが書いたキャスティングの本を
読んで友人と研究した。ウルラライトのルアーロッドに凧糸で必死に
なって練習したのが懐かしい。道具も都内では東京駅近くのつるや
か渋谷のサンスイぐらいでしか売ってなかった。10年ぐらいやって
症に合わないので止めてしまった。
今はルアーオンリーとなってしまったが、日本の管釣りフライもああいう
やり方になってしまうのはその環境に適合したやり方なので仕方ない面も
あるのかな。
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どこのエリアでもそうだがただ単に数釣りしたければ、フライでマーカー付けて極小マラブーウーリーとかエッグ系フライでやればいい。
フライの道具だけは使うが本来のフライフイッシングとは別物だがね。
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私は、11月の午前中の3時間で13匹というのが
最高でした。ここはまだ11月では表層水温が高いの
か、スプーンを一旦底につけて真冬のような底ねらい
で引いてきた結果です。たぶん送水管口が中央の水底に
あり、そこ付近に魚が集まるせいだと思います。
いまごろだと表層で十分狙えると思いますが数をだすのは
難しいかな。
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↓の方
FFで3時間23尾は爆釣ですね!
渋いですがパターンを探る楽しさのある釣り場です。
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