箱根の自然湖で、岸やボートから釣りを楽しむフィールドです。遊漁券と、釣り方・場所ごとの規則を確認して出かけましょう。
遊漁券と船の利用を先に確認
- 釣りの前に遊漁券を購入し、釣行中は携帯します。現場での購入は割高になります。
- 貸しボートの料金は遊漁券とは別です。船を利用する場合はライフジャケットを着用してください。
- 通年の禁漁区域に加え、春と秋に禁漁となる指定区域があります。公式の区域図で釣る場所を確認してください。
仕掛けと持ち帰りの制限
- 使える仕掛けは1人2本まで。まき餌・プラスチックワーム・合成素材の付け餌は禁止です。一部ルアーの例外は公式の使用可能一覧を確認してください。
- ワカサギ釣り以外では胴突き仕掛けを使えません。フライのドロッパーも禁止されています。
- ヤマメ・イワナ・ヒメマス・ニジマス・ブラウントラウトは合計15尾までで、18cm以下は採捕できません。バスは5尾まで、25cm以下の採捕と生体持ち出しは禁止です。
営業・料金案内確認:2026年9月21日。区域や遊漁条件は公式の最新案内をご確認ください。
口コミ・釣果情報
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今でも、百貫の鼻から立岩まで禁漁区になってるな、ヘラとか鯉の産卵場になっているのか?
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45年ぐらい昔の湖尻の早川水門に、釣り禁止の産卵場所があったな。あれは鯉の産卵場所かな。結構バカでかい鯉がいるから。
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もともと芦ノ湖にネイティブなんかいなかった、まともな流入河川がないからね、デッカイ釣り堀だよ。
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なるほど、それじゃあネイティブの可能性があるのは漁協横の明神川で自然産卵を見れるヒメマスとイワナだけですね!虹鱒も同じ川で産卵床を作ってるを見ましたが気のせいですかね!
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ヤマメは綺麗なサクラになるように稚魚放流してるって。
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