都心からアクセスしやすい、ルアー・フライ・エサ釣りの管理釣り場です。専用池と共用池があるため、釣り方に合った池を利用してください。
営業開始時間と釣り券・レンタル
- 2026年9月12日の公式ブログでは営業開始6:15頃・終了17:30と案内されています。
季節による変更は最新ブログをご確認ください。 - ルアー・フライはメンバーズカードで割引になります。釣具店に置かれた朝霞ガーデンのパンフレットでも同じ割引が適用されます。
- ルアーロッド・フライロッドのレンタルにはルアーまたはフライ1個が付きます。ランディングネットとビクは貸し出しがないため持参してください。
- エサ釣りは釣り券に加え、必要に応じて貸し竿とエサ代がかかります。使用する竿は1人1本です。
持ち帰りとリリースの配慮
- 持ち帰りの具体的な尾数・重量制限はありませんが、極端に多い持ち帰りは控えるよう公式に案内されています。
- リリースは魚体にできるだけ触れず、撮影もネット内で行うなど魚を傷めないようにします。バーブレスフックが推奨されています。
- ルアー・フライ池でのエサ釣りや、ルアータックルでフライを使う釣りは禁止です。
口コミ・釣果情報
3008
雨の日曜、13時から16時に行きました。
気温は5℃位⁈(体感)
フライ専用は2人しか居ませんでした。
初めてだったので、黒のゾンカーで様子見!
小さいバイトは多くありました。
何投かするとバイト無し、、、
池1周しましたがココ!!って所が無かったです。
色物が結構釣れました!
サイズは35㎝位が最高でした。
3時間位が丁度良いですね!
暇潰しには良い場所だと思います。
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水曜日に朝遅めにスタート。混んでたw
久しぶりにオリーブ系がコンスタントに釣れた。他の色は沈黙。正午近くまでシンキングライン使用。その後あたりが遠のき、フローティングラインに変えたりして泳層を探る状態が続く。結果的にはシンキングラインでの釣りで通せばよかったって感じ。午後3時前に終了。いるんですね~でかいのが・・・60㎝から70㎝ぐらいの個体の丸見えライズが何回も見られました。あとブルックを放流したようで目視で確認できたので多少残っているでしょう。ちなみに私の普段使うフライの大きさはお店で売っているフライより1.5倍から2倍ある沈めて使うフライなので、人それぞれ状況は違ってくると思います。
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釣れる方が楽しいけど、釣れなくて頭使うのを楽しんでる人々の集う場所です。
ルアーの場合トーナメンターでさえ釣れない時間帯が有るんですよ。
そんな中で時々バシャバシャさせてるのは、棒だったりグルグル棒だったりトルネードだったり・・・。
スプーンやプラグ投げてる人たちは見て見ぬふりしてる(笑)
なんかシラケちゃうんだよね。
縦は時々いるけど、もしフェザー可になったらすそパ所じゃない
大炎上だろうねwww
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10月なのに台風の影響か、暑かった~ 30℃超えたらしい。その割には活性が良かったような・・・水温が安定しているからかな。午後から風が吹いてきてさらにいい感じ。でもタイムアップ。釣果はレギュラーサイズのニジマスちゃんたちで終わりました。
今日のアタリカラー? あったようななかったような・・・わかりません。強いて言えばダーク系かな。。
フライは? サイズもパターンもワンパターン。色の選択でガチ勝負。雨が降ろうがヤリが降ろうが、酷暑、極寒であろうが、周りでドライで大騒ぎしようが引っ張りまくってます。ごくまれに浮き釣り(ちょっとズル)
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釣れないって声は朝霞に限らないけれど、むしろ釣れないことは無駄ではなくとても重要な経験。というのは、何のどこがどのようにダメだったのかの学習になるから。それが次につながっていく。朝霞に限らず今日はダメだなあというときでも、冷静に周りをみるとけっこう釣れている人もいるわけで。そういう人って、経験から学んでいるのだろうと思う。お金払ったのに思うように釣れないと面白くないけど、釣れないという愚痴だけで終わってしまうと、せっかくの経験がもったいない。管理釣り場って練習場でもあるわけだし。
一口に釣れないといっても、朝霞は午前・午後と放流している。
放流したての鱒たちについては、それほどは賢くはない。それでも釣れないときは、①キャストしてもバイト自体がない、のか、それとも、②バイトはあるがフッキング失敗、なのか。
①の場合は、どこかにミスマッチがあるのだろう。5回~10回ぐらいキャストしてもまったく反応がなかったら、いまいちど確認するのもいいかと。問題は、セレクトしたルアーなのか、引いたレンジなのか、それともラインなのか、などなど。ルアーがミスマッチだったのなら、どんどん試せばいいし。レンジだったのなら、カウントダウンを変えてみればいいし。引き方だったのなら、ストップ&ゴーとか変化を付けるとか。そういうことには問題がなかったのなら、ルアーを点検してみればいいし。フックに藻が付いてしまっていないかとか。気が付かずに藻が付いてたケースはよくあるので。先端のラインがよれよれになっていないかとかも。ルアーの側のラインがよれよれだと、日中、太陽が出ているときは、水中での反射が乱れるそうで。朝霞はマッディーじゃないし。細かく言い出したらキリがないが。
②の場合は、俺の陥ってるパターン。腕の悪さを視力のせいにするつもりはないが、目の悪い俺には頼りは指先に伝わるもののみ。朝霞の釣られて賢く?なった鱒は、何度もバイトしてもガバッっとは喰ってくれないことも多く。俺はルアーよりフライ派だけど、フライのテイルを喰ってくような感じでフックはぎりぎりをかわしてくる鱒もいるから、なかなか賢いなあと思う。あと、フライの引きの場合、バイトは、キャストして着水してカウントダウン中のさなかか、動かした最初の瞬間、が多いかなあ。
しかし釣りって、釣れると気分いいしまた行きたくなる。でも思うように釣れないとリベンジしたくなるので、結局どっちに転んでも、おもしろくてやめられない。
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