ベリーパーク in フィッシュオン鹿留(Berry Park in FISH ON! SHISHIDOME)
| 住所 | 山梨県都留市鹿留1543 |
|---|---|
| Tel | 0554-43-0082 |
| 営業時期 | 通年営業 |
| 営業時間 | 3月 ~ 11月・6:00 ~ 19:30 12月 ~ 2月・6:00 ~ 17:00 |
| 定休日 | 無休 |
| 釣り場の形態 | 渓流・ポンド |
| 釣り方 | ルアー・フライ・えさ釣り・テンカラ |
| 対象魚 | ニジマス・ブラウントラウト・イワナ・ヤマメ |
| 施設 | 駐車場・レストハウス・バーベキュー施設・宿泊施設・レンタルロッド(1100円)・えさつり用竿(300円) |
| 料金 | ルアー・フライ 1日券 男性・4500円 女性・中高生・4300円 子ども(小学生以下)・2400円 半日券 大人・3900円 子ども(小学生以下)・1300円 アフタヌーン券 男性・4500円 女性・中高生・4300円 子ども(小学生以下)・2400円 イブニング券 大人・2700円 子ども(小学生以下)・1100円 パインレイク(定員制) 1日券 男性・8400円 女性・7900円 子ども(小学生以下)・5300円 半日券 一般・5300円 子ども(小学生以下)・2700円 えさ釣り 1日券 一般・3500円 子ども(小学生以下)・3100円 半日券 一般・2700円 子ども(小学生以下)・2100円 ※それぞれ会員割引、前売り券割引があります。 |
| URL | http://www.sisidome.jp/ |
| アクセス |
『関東・信越方面からのアクセス』 中央道-富士吉田線・都留ICを降りて左折。 道路標識に従い国道139号を富士吉田方面に向かって5kmほど進むと「鹿留入口」交差点信号(T字)がありますから、左折して道なりに4kmで到着です。 『沼津・御殿場方面からのアクセス』 都留ICは大月方面のみ乗降可能ですので、富士吉田方面から国道139号にてお越し下さい。 |
| 特徴 | FISH・ON!は初心者からエキスパートまで楽しめる管理釣り場です。宿泊施設からバーベキュー場、テニスコートなどもあります。 |
口コミ・釣果情報
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過去の投稿にもあるように死魚がかなり多い。
そして釣れない。とにかく釣れない、たまに釣れてもフライマン。頼みの鹿留湖も悶絶。まあ釣れないのは腕が悪いのかもしれないけどね。
極めつけは白カビ?だらけの小〜大マス。
せっかくブランドマス目当てにパインレイクに大枚はたいて訪れてもあんなのばっかりじゃぁね。五体満足美品はおらんのだろうか。パインレイクの魚影は濃かったけど白カビだらけのマスたちばかりで綺麗なマスは10匹に1匹もおらんと思う。あれどうにかならんのかね。
せっかく釣っても食べたない。まあ釣れないけど。
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どのみちデカいのは老成魚だから死ぬのは早いよ。寿命は人間よりもずっと早い。デカいのはさらに早い。
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最近の放流と死魚について
ここ最近、パインレイクに何度か行っています。
2回ほど放流日に当たり、↓の投稿のように放流時にジーッと見ようとしたら、生けすから池へのホース(水色のブルーシートみたいな)を池の中まで降ろして、放流量が見えないようにしていた!!
何で見えないようにするんだか?
そんなことしたら、逆に見えては都合が悪いと思われるのに、何だかね?
この2回ほど行った際に、死魚の多さにも驚いた!!
釣られ過ぎたのか?釣ってからの魚の扱いが悪過ぎるのか?死魚の回収清掃をしな過ぎなのか?
何でなの?と思っていたら、常連らしき人と話したら、その人が言うには全部死んでるのは富士の介らしく、室内で養殖されていて外気の温度差に凄く弱いらしく釣られなくても、直ぐに死んじゃうとのこと(この人は養殖場の関係者なのか!?)
だから死魚回収もやってるが全然追いつかないらしい
なので、釣られ過ぎや扱いが悪くて死んじゃってる訳ではないとのこと
そう言われると、池の底に死んでいる魚は銀色のばかりで、富士の介も銀色だからそうなのかと思った
でも、頂純鱒?と富士の介って違う種類なのか?同じなのか?分からない
頂純も同じように死んじゃってるのかな?
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放流量について
↓の質問者の回答になるかどうか…?
以前ちょうど放流中のスタッフの方に、別の釣り人さんが放流量はどの位かとやり取りを聞いていたのを思い出したので書いときます。
スタッフ「放流量や大きさについては、非公開になりますので、お答えできません。ただ…実際の放流中から目視で見て頂き…お客様の方で、だいたいの量を感じ取って頂ければ」
質問していた釣り人さん「何だよ!見ても分かんないよw、まあ、数匹程度放流しても放流したことにはなるけど…うーん」
と言うような内容でした。
なので、実際に自身で放流中をじーっと凝視して判断するしかないかと思います。
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結局放流に関してはどうなのでしょう?
質も量も真相がわかりません。
過去の口コミを見ると最初から病気の鱒を多くて10匹程度しか放流していないなどと記載されていましたが、それは放流を担当されているスタッフさんしかわからないと思うのですが?
常連でスタッフとも親しい方なんかは放流車の魚を見せて貰えるのでしょうか?
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