アルピナフィッシングロッジ(旧:磐梯フィッシングロッジ)
旧・磐梯フィッシングロッジ(旧称・磐梯釣り公園)の釣り場。温泉ロッジ・アルピナの公式サイトで利用案内を公開しています。現在はキャッチ&リリースのみと案内されており、釣り場と宿泊施設は別住所です。
テンカラ釣りが可能な管理釣り場の一覧をご紹介します。これらの釣り場であれば、テンカラ釣りの醍醐味を存分に味わうことができます。初めてテンカラ釣りに挑戦する方でも、すでに熟練したテンカラ釣り師でも、一層釣りの楽しさを追求するための最適な釣り場を見つけることができるでしょう!
テンカラ釣りとは、シンプルな装備と技術を用いながら、深い知識と繊細な技巧を必要とする日本の伝統的なフライフィッシングの一種です。「テンカラ」は日本語で「天から」という意味で、その名の通り、軽い竿とライン、そしてフライだけを使用し、まるで天から糸を垂らすような感覚で魚を釣るスタイルを指します。
旧・磐梯フィッシングロッジ(旧称・磐梯釣り公園)の釣り場。温泉ロッジ・アルピナの公式サイトで利用案内を公開しています。現在はキャッチ&リリースのみと案内されており、釣り場と宿泊施設は別住所です。
福島県塙町・石堀湖のルアー・フライ専用釣り場。2021年10月に日光から移転し、原則オールリリースで営業しています。
高畑フィッシングパークは、伊南川の手つかずの自然そのままの源流を生かした本格的な管理釣り場。
鱒滝から長道橋までの約2kmがフィッシングエリアとなっている。
筑波山のふもとで、2本の沢の湧き水を主な水源にした4つの池を備える管理釣り場。池ごとに水深・魚種・難易度が異なる。シャロー・スペシャルポンドはルアー専用。カフェ併設。
日光国立公園にある自然湖沼で、岸釣り・船釣りと季節のワカサギ釣りが案内されています。
魚種別の遊漁期間と禁漁区域があり、区域は季節や告知で変更されます。公式フィッシングマップ・最新告知を確認してください。
マス類の持ち帰り制限と、ワカサギ以外の雑魚のキャッチ&リリースは条件が異なります。
塩原漁業協同組合が管理するルアー・フライ・テンカラのC&Rエリア。2026年は福渡県営駐車場〜布滝が基本区間で、春の一部期間は錦帯岩〜布滝に縮小
小網ダム上流100m〜川治ダムの鬼怒川区間と、男鹿川の第4えん堤までの区間。三依地区の専用C&R区間とは場所・期間が異なる
男鹿川キャッチ&リリースエリア(三依地区)は五十里湖上流地蔵岩えん堤~中三依芹沢橋までの約5.5kmの区間のルアー・フライ・テンカラ釣り専用区です。
平成27年9月の豪雨被害によって河床が上がり川が変化しています。入渓の際には十分にお気を付けください。
かつて、奥日光には魚がすんでいなかったと言われています。
華厳の滝の下流から、イワナやヤマメなどを人の手で移植したことによって、釣りができるようになりました。
明治期、避暑に訪れたイギリス商人トーマス・グラバーが、戦場ヶ原を緩やかに流れる湯川の姿が故国のイギリスに似ていることから、領事館の協力により、明治35年にアメリカからカワマス(ブルック・トラウト)の卵25,000粒を取り寄せてふ化稚魚を放流しました。
以来、湯ノ湖と湯川は皇室の財産として管理され外国高官のマス釣り場として利用され、今日に至ります。
日本で初めてカワマスが放流され、イギリス式の釣りが伝えられたことから、日本におけるフライフィッシングの聖地とも言われています。
かつて、奥日光には魚がすんでいなかったと言われています。
華厳の滝の下流から、イワナやヤマメなどを人の手で移植したことによって、釣りができるようになりました。
明治期、避暑に訪れたイギリス商人トーマス・グラバーが、戦場ヶ原を緩やかに流れる湯川の姿が故国のイギリスに似ていることから、領事館の協力により、明治35年にアメリカからカワマス(ブルック・トラウト)の卵25,000粒を取り寄せてふ化稚魚を放流しました。
以来、湯ノ湖と湯川は皇室の財産として管理され外国高官のマス釣り場として利用され、今日に至ります。
日本で初めてカワマスが放流され、イギリス式の釣りが伝えられたことから、日本におけるフライフィッシングの聖地とも言われています。
上永野フィッシングリゾートは栃木県にあるポンドタイプの管理釣り場。
ポンドは2つあり、大きいポンドがルアー&フライ、小さいポンドがルアー専用になっている。
ロケーションが非常によく、秋には紅葉も見ごろ。
発光路の森は標高500m静かな山間の緑に囲まれた管理釣り場。
ポンドの水質はクリア!!サイトフィッシングに最適な環境です。
ポンドは1号池~4号池の4つあり、
それぞれ違った特徴を持つので釣りたいターゲットを選んで釣ることができます。
上野村の神流川に設けられたC&R区間。魚の持ち帰り・持ち込みとえさ釣りは禁止。通常区間・予約制特設区間・冬季釣り場の条件を分けて確認
両毛漁協のC&R区域。ハネタキ橋下流端から山田川合流点の下流200mまでの渡良瀬川が対象です。
全魚種を釣った場所で再放流し、魚種ごとの漁期も守って利用します。
本谷・中ノ沢毛ばり釣り専用区の2つの釣り場は釣りの醍醐味を味わって頂く事を狙いとした、フライフィッシング及びテンカラ釣り専用の区間です。
親魚が残り、産卵活動が出来て再生産出来る釣り場作りも目指しておりますので、区間内はキャッチ&リリースでシングルフック使用(バーブレスフックのみ使用可)とします。
遊漁規則でもございますので、必ずお守りいただきます様、お願い申し上げます。
また、ご利用いただく釣り人の皆様がのんびりと釣りを楽しんでもらえるように、遊漁者数の規制も行いますので事前予約制(10日前より電話のみ)とさせて頂きます。
尚、詳細につきましては上野村ふれあい館内、漁協事務局までお尋ね下さい。
吾妻川の約2.5kmを利用する期間限定の冬期釣り場。レインボートラウトやハコスチを放流する釣り場として、阪東漁業協同組合が案内しています。
シャロムの森は、自然渓流を利用した予約制の釣り場です。ルアー・フライ・テンカラに対応し、エリアごとの規則に沿って釣りを楽しみます。
無印良品カンパーニャ嬬恋の管理釣り場は、
スポーツフィッシングを目的とし、
キャッチアンドリリースが基本ですが、
鱒のキープも可能です。
スポーツフィッシングの良き相手として育てられ、
美しさもさることながら、
野生味ある魚たちとのファイトをぜひお楽しみください。
1500mを越える山々のピークから一滴のしずくが落ち、
泉が湧き、
やがて源流のクリークとなり、
標高900mから700mに広がるバレーのフィッシングエリアは推測の域は出ませんが、
日本でもたぶん一番「ハイエレベーション(標高の高い所)の管理釣り場」のひとつではないかと思っています。
「ようらく」は管理釣り場とは言え、
コモンセンス(一般常識)でいうところの渓流釣りとはそのシーナリー(景観)はかなり違います。
いわば深山幽谷ともいえるハイマウンテンのクリーク、バレーのフィッシング・エリアと言っても過言ではありません。
夏場でもバレーからは霧が立ち上り両岸の山のピークは見えないことがよくあります。
「ようらく」のユーザー、リピーターの感想として「凄い…!山奥なので驚いた!」という声をよく耳にします。
そのとおりです。
「ようらく」はシンプルな渓流釣り場ではありません。
数少ない山奥の「ネーティブ・バレー」のフィッシング・エリアなのです。
片品川と利根川の合流部近くに位置し、養魚場からの湧水を利用する釣り場。えさ釣りのほか、ルアー・フライ・テンカラの専用区が案内されています。
秩父漁協が運営するフライ・テンカラ専用のキャッチ&リリース釣り場です。完全予約制で最大10名まで。レンタル釣具はありません。
県道長瀞玉淀自然公園線沿いに、池と渓流を利用した釣り場があります。
えさ釣りセットと無料のうどんえさを利用でき、釣った魚を焼く設備もあります。
中学生以上の入場料と、釣った魚の料金は別途必要です。
あしがくぼ渓谷国際釣場は、自然のままの川を利用した釣場です。
都心から約2時間という近さもあり、日帰りで秩父の自然を満喫できます。
また、釣り以外にも河原でのバーベキューなど、ご家族・グループでもお楽しみいただけます。
休日のレジャーにぜひお越し下さい。
奥秩父・荒川源流の入川にある管理釣り場。
エサ釣り区画と上流のルアー・フライ専用区間があり、愛犬同伴や釣りとBBQを組み合わせた利用もできます。
人数・道具・駐車料金が含まれるパックを選べます。
養沢毛鉤専用釣場は、1955年アメリカ人の法律家でありGHQの法務部に所属していたトーマス・レスター・ブレークモア氏(1915〜1994)が、養沢川の清らかな流れに惚れ込み、故郷オクラホマで親しんだフライフィッシングを楽しむために、自己資金で川を借り上げて魚を放流し、毛鉤専用の釣場を開業したのが始まりです。
本須より上流を眺める.JPG釣場開設当時の現管理事務所付近最初のオープンは1955年6月1日のことでした。
その後運営は養沢地域に委ねられ、現在は社団法人として養沢地域全体で管理運営を行い、売り上げの一部は地域住民の自治会運営や、清流を守るための落葉樹の植林、環境整備などに使われています。
釣場の区間は約4km。区間の中には穏やかな里川、荒々しいフリーストーン、静かな山岳渓流などいろいろな雰囲気の流れがあります。
区間内には数カ所の駐車場とトイレがあり、川への主な降り口には1番から26番までポイント名が記載された小さな看板を設置してあります。
一日ですべての区間を釣るのは無理なので、どうぞ慌てずにゆったりお楽しみください。魚はどの区間にもまんべんなく放流されています。
豊かな木々の緑が織りなす日原川に誕生した日原川渓流釣場。上流のおがま・めがまの滝から下流の小川谷出会いまで、急流あり淵瀬ありの変化に富んだ川の流れは、渓流釣りの醍醐味をとことん味わえるベストポイント。
マスを中心に、太公望たちの胸を高鳴らせるヤマメ 、イワナも放流しています。
また、さわやかな川原で舌づつみをうつバーベーキューも格別の味。材料・調理器具も揃い、手間をかけずにご家族、グループでの楽しいひとときが過ごせます。
レストハウスは、川魚・蕎麦などの麺類が味わえるお食事処です。東京にありながら本格的な渓流釣りを楽しめるスポットとして、また心地よい自然を満喫しながら楽しめる釣場です。
TOKYO トラウトカントリーは山岳渓流を思わせる圧倒的なロケーション。
ルアーとフライとテンカラで、「イワナ、ヤマメ、ニジマス」の渓漁3種を相手に4つのゾーンにチャレンジできる、支配人「堀江渓愚」監修、難易度「超S級」のストリームエリアです。
併設施設として、お子様向けに餌釣り専用のファミリーポンド、お食事は、レストラン「イタリアンキッチン メイフライ」で。
クリスピータイプの手作りピザなど美味しい料理がリーズナブルなお値段で召し上がっていただけます。
また場内に点在する「大沢ボルダー」も通年でご利用OKです。
のんびりと釣りに、ご家族でお食事に、仲間とボルダリングに。
TTCは奥多摩で今大注目のスポットです。
丹沢ホームフィッシングエリアは一部のプールを除くと自然渓流そのままの釣り場なので、その難しさも一段と渓流 に近いですが、それだけ自然の感覚のフライフィッシングが楽しめます。
四季折々の自然も美しく春の新緑、秋の紅葉は目を見張るものがあります。
当フィッシングエリアでは周囲には神奈川県の天然記念物に指定されたモミの原生林に囲まれており、樹齢200年以上、高さ20mを越える巨木が群生している壮大な風景は一見の価値があります。
冬季も営業いたしておりますので、雪景色を楽しみながらの釣りもまた風情があります。
芦ノ湖は神奈川県足柄下郡箱根町にある、箱根山の堰止湖。芦之湖漁業協同組合が管理しており、大会などの各イベントも開催される。
ボートでの釣りやトローリングなど、さまざまな釣り方も楽しめる。
畑宿清流マス釣り場は石畳の箱根旧街道沿いにある清流公園のすぐ横を流れる須雲川を利用して作られており、大自然そのままの清流釣りを楽しむことができます。
ルアー・フライの専用釣場、子供専用水遊び場、そしてつかみどりと、釣り好きの方から初めて釣りをされる方まで幅広く楽しんでいただけます。
特にご家族連れ、お子様連れに最適です。
神之川キャンプマス釣り場は神之川を利用した管理釣り場。
キャンプ場が併設されており、キャンプと釣りを楽しむことができる。
うらたんざわ渓流釣場は相模川の支流、道志川に清流を注ぐ「神の川」の最上流部に位置します。
神の川は蛭ヶ岳を中心に、檜洞丸やブナの原生林を育む大群山(大室山)に水源をもっており、うらたんざわ渓流釣場の水の美しさの秘密があるのです。
ですから、対象魚の魚体も見事。釣り上げたときの感動がちがいます。
全長約1.5kmの釣場は下流域、中流域、上流域の3つのエリアに分かれています。
下流域はフライ専用の「ヤマメクラッシックI」、中流域は「フライ・テンカラ&ルアーエリア」、上流域はフライ&テンカラの「ヤマメクラッシックII」となっており、テクニックの下流域、カップル&ファミリーの中流域、自然派志向の上流域と、フィッシングスタイルに合わせてエリアが選べます。
各エリア毎に特別ルールを設けましたので、これまでにない本格的なゲームフィッシングを心ゆくまで体感できます。
リヴァスポット早戸は、川幅が広めの渓流タイプの管理釣り場。
魚種が豊富な上、魚影が濃いことに定評がある。
「フリック」は、丹沢国定公園内を流れる藤熊川上流 約2kmを自然の地形そのまま利用した管理釣り場です。
都心からわずか1時間半たらずのアクセスの良さと美しい丹沢の自然環境というシチュエーションを両立させているフリックは、予約制で一日限定30名。
ゆっくりと自然を満喫しながら自分のペースでフライフィッシングをお楽しみいただくことができます。
対象魚はイワナ、ヤマメ、ニジマス。
水源が湧き水で水温が年間12℃前後を保っているので、ヒレがピンとして色ツヤも良い、最高のコンディションの魚達がお迎えします。
上流エリアにある堰堤や事務所近くにあるプールはたくさん魚が集まるポイントなので比較的ビギナー向け、腕に自身のあるフライシッシャーの方は、真中の堰堤や地獄沢の合流地点の下流エリアのポイントがお勧めとなっており、初心者から熟練したフライフィッシャーまで、どなたでもお楽しみいただけるようになっています。
狩川沿いのルアー専用ポンド。えさ釣りは別施設の狩川渓谷ます釣り場で楽しめます。
FISH-ON! 王禅寺の池は小さな滝下池を含め5つある。池の水は地下水を汲み上げたもの。
屋外にはトイレが2カ所あるほか、休憩小屋が2つある。また屋根付きバーベキュー施設がある。
山桜が散り始める4月、ピンク系のスプーンで良く釣れる。
ホタルが6月初旬から下旬に現れる。種類はゲンジボタル。エサとなるカワニナが多く生息している。
夏場を中心に小型のコウモリが日没頃と日の出前に現れる。
通年をとおして川鵜(かわう)、アオサギ・ゴイサギが池のサカナを食べに飛来する。
日本最古の甘柿の品種といわれている禅寺丸柿が発見された「王禅寺」が近くにある。
吉ヶ平フィッシングパークは、新潟県三条市にある守門川の第1号堰堤から第7号堰堤の約1キロの区間を利用した管理釣り場。
管理釣り場とはいえ自然の川をそのまま利用しているので、自然の中で育つコンディションの良いイワナやヤマメを狙うことができる。
三条の秘境とも言われる、手つかずの自然の中で釣りが楽しめるのが大きな魅力。
冬季に設けられるニジマスのキャッチ&リリース区間。釣り場の範囲は当年の漁協案内図で確認
小菅川の自然河川のC&R区間です。
小菅村セト2120-4地内の漁協標識から下流の金風呂橋までが対象で、解禁日〜9月30日は疑似餌で釣り、直ちに再放流します。
小菅トラウトガーデンは森と清流に囲まれた小菅村養魚場直営のポンドエリア。
ルアー・フライ・テンカラができ、お洒落なクラブハウスもある。
多摩川源流の小菅川を利用した釣り場。エサ釣りとルアー・フライ・テンカラの専用エリアがあり、河原でBBQも楽しめます。利用条件は釣り方・券種ごとに異なります。
湖と河川でルアー・フライ・えさ釣りを楽しめる施設。パインレイクは対応券が必要で、持ち帰りや釣具の規定も鹿留エリアと異なります。
釣り系ユーチューバーが自力で作り上げた、自然にある沼をテーマにしたトラウトポンド。
エリアミノーイングを推奨する全国でもめずらしいスポット。エキスパート向けポンドではあるものの、初心者でも丁寧に指導してくれる。
キャンプ場やBBQエリア、川サウナも併設し、家族連れでも楽しめる。
横を流れる本格渓流では、日釣り券を買えば、ネイティヴも狙える。
場内ルール・レギュレーションに関しては、ホームページを参照。
高ソメキャンプ場は長野県の中央部西寄りで、上高地乗鞍エリア近隣の松本市奈川地区にあります。
山々の懐に抱かれ、美しい白樺の林と釣池からの乗鞍岳の眺望が自慢のキャンプ場です。
標高は約1,200mで夏でも朝晩は肌寒く感じます。また、ちょっと足を延ばせば上高地・乗鞍高原は もちろん、安曇野、木曽、伊那、飛騨へのアクセスも良く、観光巡りの拠点としてもお勧めです。
釣池では目の前に雄大な3000m級の乗鞍岳を眺めながら、ファミリーからフィッシャーの方まで1日のんびり釣り三昧。清流で育ったニジマスとイワナを放流しています。
天文台を利用して、繁忙期に天体観察会を開催しています。標高1,200m、山に囲まれ光害の少ない 真っ暗な夜空での天体観測は感動的です。月が出ていない夜は、あまりの星の多さに見慣れている星座すら辿ることが難しい程です。
3つの池・段プール・渓流でルアーやフライを楽しめます。持ち帰りができる池とリリース専用池を分けて運営し、別にエサ釣り場があります。
ハーブの里フィッシングエリアのトラウトは、孵化から成魚まで、一貫生産の出来る施設で育てた、ヒレピンで、野性味溢れる魚達です。
また、安曇野の豊かな湧水を引きいれている為、安定した水温は、厳冬期の、水面凍結もなく、シーズン毎に最適なフイッシングシーン&魚種をお届けしております。
藁科川・つりの駅・漁業センター常設マス釣り場は相俣漁業センターが管理している藁科川の区間を利用した釣り場。 水質の良い川でフライやテンカラ、えさ釣りを楽しむことができる。
安倍川・梅ヶ島常設あまご・ます釣り場は安倍藁科漁協梅ヶ島支部が管理している安倍川の区間を利用した釣り場。
水質の良い川でフライやテンカラ、えさ釣りを楽しむことができる。
炭焼の杜フライ・テンカラキャッチ&リリース専用管理釣り場は約3.5kmにわたる美しい自然渓流で、フライ・テンカラをキャッチ&リリースで楽しむ管理釣り場です。
須谷川イワナ釣場は鈴鹿山脈の中央を流れる愛知川上流部須谷川の流れをそのまま利用したフライフィッシング専用エリア。
一般的な管理釣り場のような区画の整備は全くなく、小渓流ながら起伏に富んだフリーストーンの流れにはネイティブ化したイワナが流れに馴染み自然の営みを繰返しています。
(A・B・C3区間 1区間約300m)
えさ釣り・テンカラ区間も用意されている。
また、小さい子供は池釣り、つかみ取り(7月 ~ 9月)も楽しむことができる。
深緑の比良山脈、澄んだ水、あふれる太陽のしたで、日常を忘れて心ゆくまで釣りと味覚をお楽しみ下さい。
浜寺公園フィッシングパークは堺市西区にあるプールのオフシーズンを活用した管理釣り場(エリアフィッシング)です。
流水プールではエサ釣りを、50m・25mプールにはルアーフィッシングやフライフィッシング・テンカラ釣りを楽しめます。
釣れるお魚はニジマス等の淡水魚でお持ち帰りも可能です。
釣り道具のレンタルもありますので手ぶらでもOK、子どもから大人まで気軽にお楽しみいただけます。
天川村ニジマス管理釣り場(冬季ニジマス管理釣り場)は、みたらい渓谷付近の天の川本流の天保橋~熊谷橋の約2kmの区間を開放し、管理されている釣り場。
基本的にはキャッチ&リリースで、区画で区切られておらず、本格的な渓流での釣りに近い雰囲気を味わうことができる。
旧・中野川毛鉤専用区。中の川川の約5kmの渓流を利用する予約制の釣り場で、2026年からスノーピークが運営。
お問い合わせ:0120-010-660(平日9:00〜17:00、土日祝休み)。この受付時間は釣り場の営業時間とは異なります。予約キャンセルは同窓口では受け付けません。
てらとこ(地名)は、飯田高原から車で10分、標高800mに位置し、涼しく爽やかな気候なので、一日遊んで過ごすには最適のスポットです。
ポンド(池)では、筑後川水系野上川の清流の水を使い、健康な魚が元気よく泳いでいます。
他のポンド系管理釣り場(エリアフィッシング)と異なり、よりネイティブ(自然)に近い環境と水質です。
尾びれを見て頂くと一目でお解り頂けますが、尖った大きな美しい魚体なので、断然引きの強さも違います。
また、大型のトラウトや尺エノハ(ヤマメ)もたくさん入っており、ルアーやフライにはそっぽを向く個体が、本物のカゲロウやテレストリアルには、平気でライズしてきます。
フィッシングてらとこでは、初心者の方でも、シーズン中、またはオフ期に、ルアーの検証をしながら、自由に魚を釣って楽しんで頂くため、あえて細かなレギュレーションは設けていません。
上級者の方は、ご自分でハードルを上げて腕を磨いてください。