中野川指定管理釣場
旧・中野川毛鉤専用区。中の川川の約5kmの渓流を利用する予約制の釣り場で、2026年からスノーピークが運営。
お問い合わせ:0120-010-660(平日9:00〜17:00、土日祝休み)。この受付時間は釣り場の営業時間とは異なります。予約キャンセルは同窓口では受け付けません。
旧・中野川毛鉤専用区。中の川川の約5kmの渓流を利用する予約制の釣り場で、2026年からスノーピークが運営。
お問い合わせ:0120-010-660(平日9:00〜17:00、土日祝休み)。この受付時間は釣り場の営業時間とは異なります。予約キャンセルは同窓口では受け付けません。
コテージ村やアスレチック、テニスコートを有する観光施設「トム・ソーヤー冒険村」に併設している右手養魚センター。
受付をすれば、石積で整備された渓流公園でアマゴ・マスなどを放流しての渓流釣りや、つかみどりが1年中、楽しめます。
釣った魚をその場でバーベキューにして食べれば格別の美味しさ。下流ではバシャバシャ水遊びもできます。
津谷キャンプ場も隣接してあり、日帰りでも宿泊でも気軽にアウトドアレジャーを楽しめます。
安威川上流漁協が案内する渓流釣り場です。
下音羽川の渓流釣りと、事務所前の安威川のルアー釣りは、利用場所・釣り方を予約時に確認してください。
須谷川イワナ釣場は鈴鹿山脈の中央を流れる愛知川上流部須谷川の流れをそのまま利用したフライフィッシング専用エリア。
一般的な管理釣り場のような区画の整備は全くなく、小渓流ながら起伏に富んだフリーストーンの流れにはネイティブ化したイワナが流れに馴染み自然の営みを繰返しています。
(A・B・C3区間 1区間約300m)
えさ釣り・テンカラ区間も用意されている。
また、小さい子供は池釣り、つかみ取り(7月 ~ 9月)も楽しむことができる。
フィッシングランドアラシマは福井県にある渓流型の管理釣り場。
真名川の支流である鬼谷川に1.2kmにわたり設置されており、自然に近い釣り場を楽しむことができる。
フライリゾート蓼科は長野県にある完全会員制の管理釣り場。
蓼科の深い緑の中にある静かなポンドにはイワナのいる沢から冷水を引いている。
会員制のため、まったりとフライフィッシングを楽しみたい人におすすめ。
養沢毛鉤専用釣場は、1955年アメリカ人の法律家でありGHQの法務部に所属していたトーマス・レスター・ブレークモア氏(1915〜1994)が、養沢川の清らかな流れに惚れ込み、故郷オクラホマで親しんだフライフィッシングを楽しむために、自己資金で川を借り上げて魚を放流し、毛鉤専用の釣場を開業したのが始まりです。
本須より上流を眺める.JPG釣場開設当時の現管理事務所付近最初のオープンは1955年6月1日のことでした。
その後運営は養沢地域に委ねられ、現在は社団法人として養沢地域全体で管理運営を行い、売り上げの一部は地域住民の自治会運営や、清流を守るための落葉樹の植林、環境整備などに使われています。
釣場の区間は約4km。区間の中には穏やかな里川、荒々しいフリーストーン、静かな山岳渓流などいろいろな雰囲気の流れがあります。
区間内には数カ所の駐車場とトイレがあり、川への主な降り口には1番から26番までポイント名が記載された小さな看板を設置してあります。
一日ですべての区間を釣るのは無理なので、どうぞ慌てずにゆったりお楽しみください。魚はどの区間にもまんべんなく放流されています。
渓流会津ルアー&フライ特設釣り場は南会東部非出資漁業協同組合が管理している丹藤橋下流第2堰~赤岩上流堰の区間を利用した釣り場。
ルアー・フライのみで、キャッチ&リリース専用の釣り場となっている。
浦山渓流フィシングセンターは、浦山ダムに係る周辺整備事業の一環として、浦山川支流の広川原谷地内に建設されました。
この施設は、昔から浦山川に生息し今や数少なくなった渓流魚の魚釣りをはじめ、地域河川への放流、また地域住民の雇用の確保を目的として設けられた、山間の自然活用型の施設です。
管理棟内には休憩所も設けられ、釣った魚をすぐに焼いて食べていただけるよう、囲炉裏が3ヶ所に設置されています。
さわやかな緑の中で、渓流釣りをお楽しみいただけます。お子さま向けに魚つかみ採り用の池もあります。
大物狙いの上池と数釣りの下池がある管理釣り場です。現在は上池のみ営業し、下池とえさ釣りは休止しています。平日は釣具持参で利用する無人受付です。