湯ノ湖
(最終更新:2026年3月23日)
| 住所 | 栃木県日光市湯元官有無番地 |
|---|---|
| Tel | 0288-62-2524 |
| 営業時期 | 5月 ~ 9月 |
| 営業時間 | 7:00 ~ 17:00 |
| 定休日 | 無休 |
| 釣り場の形態 | 自然湖沼 |
| 釣り方 | ルアー・フライ・テンカラ・えさ釣り |
| 対象魚 | ニジマス・カワマス・ヒメマス・ホンマス |
| 施設 | 駐車場・レストハウス・レンタルロッド(1000円)・えさ釣り用竿(1000円)・えさ(200円 ~) |
| 料金 | 舟釣り 1日券 解禁日・4600円 5/2 ~ 5/31・3600円 6/1 ~ 9/30・2600円 午後券 5/2 ~ 5/31・2700円 6/1 ~ 9/30・2000円 岸釣り 1日券 解禁日・3600円 5/2 ~ 5/31・2600円 6/1 ~ 9/30・2000円 午後券 5/2 ~ 5/31・2000円 6/1 ~ 9/30・1500円 |
| URL | http://www.naisuimen.or.jp/nikko/ |
| アクセス |
『車でのアクセス』 日光宇都宮道路・清滝ICより約25km(約40分) |
| 特徴 | かつて、奥日光には魚がすんでいなかったと言われています。 華厳の滝の下流から、イワナやヤマメなどを人の手で移植したことによって、釣りができるようになりました。 明治期、避暑に訪れたイギリス商人トーマス・グラバーが、戦場ヶ原を緩やかに流れる湯川の姿が故国のイギリスに似ていることから、領事館の協力により、明治35年にアメリカからカワマス(ブルック・トラウト)の卵25,000粒を取り寄せてふ化稚魚を放流しました。 以来、湯ノ湖と湯川は皇室の財産として管理され外国高官のマス釣り場として利用され、今日に至ります。 日本で初めてカワマスが放流され、イギリス式の釣りが伝えられたことから、日本におけるフライフィッシングの聖地とも言われています。 |
口コミ・釣果情報
165
内情、詳しい事は知らないけど今シーズンから釣券がしれっと値上げされてますね。
一気に30%アップとは驚いた。
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終末期
楽しかった湯ノ湖は何処に行ったのか?
憶測ですが、一昨年から観光ついでの釣り人が多くなって売上もあり、国からの縛りを解除したほうが、自由に金額設定もでき、放流数も自由に設定出来る状態を考えた結果、今の値上げ、釣れない釣り堀になってしまったと思う。
それらをやりたくて釣果調査と水質調査をしなくなったと言う事はそう言う事では無いのか?
いっそう観光釣り堀にした方が悪評付かなくて良いのではないでしょうか?
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砂浜や滝上の一部は観光客多いですからね。
そんな所に入って釣りするなら投石くらい普通の事と思ってた方がいいです。
釣りを知らない方々なんですから。
ただ運営側から注意喚起の看板やアナウンスする必要はあると思います。
それよりボート釣りの方々のエゲツない行為をしっかり規制して欲しいですね。
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石投げ小学生注意喚起の看板立ててくれよ。釣りしてるのにボッチャンボッチャンやられたら気分悪いよ。いちいち注意もしたくないし。
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岸釣り専門フライです。今シーズンは気合い入れて6回くらい釣行しました。6月後半から8月頭くらいまでは1日やって3〜6匹は釣れていたが8月後半から9月頭に2回行った時は全く反応なしの完全ボーズでした。
岸よりに刈り取った藻が結構あったので魚の寄りが少し変わった感じもする。
ボート釣りでは真ん中辺でポツポツと言う感じ。湖全体的に厳しそうな感じでした。
滝上とかではたまに竿が曲がってたので
少しは釣れていたのかな。
持ち帰って魚減ったと言うより、時期的、水温、濁りとかの影響で釣れないのが原因なのかなとも思います。
ちなみにレストハウス側、砂浜とかあっちの方は雰囲気的に苦手でやった事ないです。
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