愛知県岡崎市にある、ルアー・フライ専用の管理釣り場です。通常は10月〜5月の季節営業で、2026年9月14日時点では次シーズンの開始日を確認できていません。
魚はすべてリリースします
- 全魚種キャッチ&リリース。ネットはラバーネットのみ使用でき、魚を桟橋や地面へ上げずに針を外します。
- ルアーはバーブレスのシングルフックを使用します。返しを潰したフックはルアーでは使えず、交換が必要です。
子ども連れ・レンタルの条件
- 小学生以下はライフジャケットの着用が必要です。無料貸し出しの案内があります。
- フライタックルのレンタルは3日前までに問い合わせが必要で、水曜・木曜は利用できません。ルアータックルのレンタルはありません。
口コミ・釣果情報
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教祖出現。
北関東の次はこっちか。
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ラインを当てられた方の怒りはごもっともと思います。もともとフライフィッシングは広いスペースを必要とする釣り方なので、他の方がいる場所では細心の注意が必要と思います。自分はそういうスペースが確保できない場所ではやりません。またフライマンの後ろを歩く時は必ずラインが来ると思ってかなり遠くを歩くか声をかけてください。注意していても気がつかない場合があります。
フライマンとルアーマンは釣り方が違うのでお互いの必要距離感が違うと思われます。十分スペースを取っていてもすぐ横の目の前にルアーマンが入ってきてしまってキャストできなくなったり、自分と魚しか見ていないルアーマンがクロスキャストしてきたり、マナーの悪さは釣り方ではなくその人個人の問題と思います。
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ここではないですが、
私も、岐阜県のとある管理釣り場で、
後ろも確認しないフライマンに鞭のようなラインを顔に当てられました。
しかも謝罪無し。
今でも、糸をぶっチギッてやればよかったと思うくらい腹立たしいです。
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トラポンさんだけではありませんが、最近管理釣り場でのフライフィッシャーのマナーの悪さが目立ちます。
本日も、一人分しか空いていないスペースに2名のフライフィッシャーが強引に入ってきて当然の様な振る舞いでキャスティングし始めました。
合わせの時に、やたらオーバーリアクションで合わせているのが気になっていたのですが、予感的中!
合わせをすかされたのか、隣でルアー投げている私の顔面にフライの極太ラインが高速で当たったのです。
サングラスしていたから良かったようなものの、していなければ失明レベルのハプニングです。
わざとやった訳ではないのは十分承知していますが、狭いスペースに2名で当然の様にに入ってきて、その要因を作ったのは言うまでもありません。
トラポンさんだけではありません。
新城方面に行った時も、隣から私の正面にフライを投げ入れてくるマナーの悪さ。
この時は謝るでもなく、何度も何度も…
おそらく日常的に行っている行為なのでしょう。
フライよりも安全なテンカラを禁止するよりも、フライを禁止すべきでは?
マナーの悪い人に共通しているのが老後を満喫しているお方達。
若い人達の方がマナーが良い。
絶対に自分の正面しかキャスティングしないし、そもそもそんな狭いところには危険予知をして入ってきません。
全力で合わたフライのラインを顔面で受けた時の痛み!
分かりますか?
鞭で打たれてるのと同じですよ!
さすがに謝ってきましたが、失明してたら謝って済む問題ではありません。
常識人であれば、このようなトラブルが発生したら場所を移動したり一人は別の所でやるとかの措置を行うはずです。
もちろん、そのまま何事も無かったかのようにキャスティング再開。
フライフィッシングエリアとルアーエリアを明確に区別するか、入場者数を制限すべきだと感じており、この季節お金を払って嫌な思いをしています。
トラポンさんは、とても気に入ってますが、こんな非常識な出来事で
安全第一ですよね?
風呂に入って顔面がヒリヒリして、怒りがこみ上げてきたので意見させて頂きました。
管理釣り場協会レベルで対応しなければ、このような事故は後を断たないと思うので、よろしくお願い致します。
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シマさん返答ありがとうございます。
シマさんの情報を大変参考にしていますのでこれからも調査よろしくお願いします。
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