ヒメマスは解禁確認が必要です
- 県漁連は2026年春のヒメマス解禁見送りを発表しました。秋の解禁告知は未確認です。規則上の期間だけで釣行を決めず、漁協の公示を確認してください。
- ヒメマス以外の対象魚とは遊漁券が異なります。解禁前にヒメマスが掛かった場合は、速やかにリリースしてください。
竿・餌釣りと魚の扱い
- 竿は1人2本まで。5月1日〜6月30日は湖全域で、ルアー・フライ以外の餌釣りが禁止されます。岸からの撒き餌カゴを使う投げ釣り・浮き釣りも禁止です。
- ニジマスの持ち帰りは1日15尾まで。ヒメマスは解禁された場合でも1日30尾までです。
- ブラウントラウトとレイクトラウトは、本栖湖では再放流と生きたままの持ち出しが禁止されています。魚種ごとの取扱いを守ってください。
営業・料金案内確認:2026年10月23日。天候や漁協の告知で変更される場合があります。
口コミ・釣果情報
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本栖湖情報
ありがとうございます。
とても参考になります。
昔とだいぶ状況が変わっている様ですね。
入るポイントにもよると思いますが、ボトム探るとどこで根掛かりするか分からず大変です。
先月始めに初めて行きました。
4月入ったらリトライ行こうと考えています。
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昔話。
冬の本栖として有名になりましたが、ハイシーズンは春から梅雨時期。
水温や餌を考えると他と同じ。
ブレイクの色の変わり目を狙えば釣れたとの事。
冬は周りの釣り場の禁漁や雑誌などの印象で冬しか釣れないとう話になっただけ。
これは当時通っていたベテランからの話です。
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若かったあの時
独身の若かったころを思いだした。
当時、日光も箱根も12月はとうに禁漁で冬にトラウトが狙えるのは管釣り場を除くとここだけだった。
当時都内に住んでいて雪なとどは永遠かったから
中央高速の八王子あたりで雪が降りだし、真横にフロントガラスあたりまさにホワイトアウトした
から怖かった。
なんとかチェーンをしたがどこ走っているのか分からなかった。
そんな思いまでしてなんとか釣り場までたどり着いたのに全く釣れなかった。
もうあれから40年以上もたつのか。時がたつのは早すぎる。
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毎月か知りませんが、定期放流はありますが、漁協も大きくはなく、そこまでの量はないです。
漁協も春、秋に解禁するヒメマスが収入源です。
そのヒメマスも短い期間の漁ですので収支は大きくありません。
あと本栖湖は元々釣れない湖で有名です。
爆釣は期待してはいけません。
それでもモンスターブラウンが釣れるという魅力で話題になっただけです。
そのモンスターブラウンも違法放流の魚が成長したもので自然産卵ではないです。
あと本栖湖は注入河川はありませんので自然繁殖はしません。
ブラウンもヒメマスもニジマスも繁殖しませんし、ブラウンは放流禁止の魚でもういないと思った方が良いです。
魚影は薄く感じるのではなく、昔から魚が薄い湖です。
これは本栖湖が有名になった45年以上前からの現状です。
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漁協の方へ伺います
禁漁期間も無く通年釣りが出来てロケーションも良く、とても良いフィールドです。
しかし、年券・日釣り券共に発行している以上、毎月定期的に魚を入れているのでしょうか?
かなり魚影が薄い様に感じました。
如何なものでしょう?
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