水位回復まで放流を見合わせ
- 公式は水位が半分程度のため、当面放流を見合わせ、水位回復後に本格放流すると案内しています。再開時は1トンの放流予定です。
- 放流再開まで男性・シニア3,000円、女性2,000円、18歳以下1,000円。券種・利用条件の詳細は公式へご確認ください。
- 中の島では釣りができません。
40cmを超える魚は1人1匹まで
- 持ち帰りは券種ごとの通常匹数に戻っています。40cmを超える魚は1人1匹まで。魚の譲渡はできません。
- ワーム・ビニール・ゴムを含む製品、フロントフック、ルアータックルでのフライ使用は禁止です。
口コミ・釣果情報
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ファミリー層向けだけど、釣果は釣り座によるかも
西日本最大級とはダテではなくとにかく広い釣り場です。ここの魅力は客層や雰囲気はいかにもレジャーフィッシングという感じで、家族連れも多く、純粋に釣りを楽しまれる方が多いところでしょうか。そのため、多少ルアーを投げるのが下手でも特にトラブルにはならないと思います。
釣果についてですが、釣り場が横にも縦にも下にも広いため、魚が岸からルアーを投げても届かないところに溜まると、どうしても釣れないときがあります。そんな時でも、餌撒きを行っているのタイミングは魚が岸に近くなりますので、その時間は逃さない方が良いです。
放流はメインハウスの下のストックネットの中から網ですくって放流されることが多いです。放流量が完全に見えるので、たくさん放流されると気合が入ります。店側からすると頑張って営業してるかが客に分かってしまいますが、常に放流量には自信があるということを意味しているのかもしれません。
放流や餌撒きの情報はHPにブログ形式で最近の釣果と共に公開されてます。釣果情報は客の中でもかなり釣る人の釣果が乗ることが多いので、何匹釣れてますというのはあくまで上手い人、釣れる場所を知ってる人のことだと思っておいた方が良いです。どこで良く釣れてるかは店員さんが1番良く知っているので、聞いてみればわかりますが、既に人が場所をとっていること
が多いので、朝から行くことをおすすめします。7時30分ごろに行けば整理券の番号順に7時50分から入場出来ます。それより早いと隣接するキャンプ場のお客さんにとって騒音/迷惑になるためNGです。寒い時期は車のエンジンをかけたまま駐車場で待機したいところですが、けっこうキャンプ場まで響いてくるのでやはりあまり早く行くのはトラブルの原因になりかねません。
ボートをレンタルしての釣りもできますので、釣れない時は沖に出るのもアリですが、風がまあまああると意外とボートが流されたり、イカリを下ろした後もボートが左右にクルクル回るので注意です。
魚がたくさん泳いでるのに釣れない時は、フライフィッシングに挑戦してみると良いかもしれません。レンタルタックルがありますので、店員さんに使い方を教えてもらえば、気軽に挑戦できると思いますが、人が密集してる時は、危ないので人が少ないところでやった方がいいです。
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広すぎ。そして何より混みすぎでした。入れるところも池の割りには少なすぎ。魚もまったく釣れませんでした。小学生の息子と行きましたが、3時間で飽きてしまいました。釣れるポイントもほぼ決まっているようで常連さんは連発。その隣りの人は釣れていないという感じ。ビギナーズエリアも作ってほしいと感じました。
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何時も楽しませていただいています。
大型魚もかなり放流してくれるので、レギュラーサイズの合間に大型ファイトが楽しめます。自然の中で気持ちよく遊べる釣り場です!
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